前回の記事を書きながらもう一つ思いついていたのが、vivianさんもコメント欄で指摘していたクイーンの「キラー・クイーン」です。この曲には、ドン・ペリニョンともつながりの深い銘柄「モエ・エ・シャンドン」が登場します。
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YouTube クイーン「キラー・クイーン」
(映像は、クイーンのいろんなビデオからの名場面ダイジェスト!)

これ以外にも、ロックの楽曲に出てくるお酒はまだまだたくさんあるでしょう。中には、洋楽から覚えたお酒の種類もあります。僕の場合、ちょうど中学・高校の頃に聞いたビリー・ジョエルの音楽からお酒についていくつか学びました(笑)。以前、洋楽はリスニングの勉強にはそれほど役立たなかったということを書きましたが、テストでは役立たない知識はいろいろと身についていたということですね・・。
ジン・トニック ビリー・ジョエル「ピアノ・マン」
マティーニ ビリー・ジョエル「When In Rome」(アルバム『ストーム・フロント』収録)
ウォッカ ビリー・ジョエル「Leningrad」(ビデオ)(アルバム『ストーム・フロント』収録)
ルートビア(お酒じゃないけど) ビリー・ジョエル「ルート・ビアー・ラグ」(アルバム『ストリートライフ・セレナーデ』収録)

『ストーム・フロント』









