まず、レッド・ツェッペリンの代表曲「Whole Lotta Love(胸いっぱいの愛を)」の迫力満点のライブ映像!!ロバート・プラントも金属的・怪物的なボーカルがすさまじいまでにすばらしい。ブレイク後のアレンジがすばらしくて、ともかく盛り上がる。ジミー・ペイジの激烈なギター・ソロもいい。エンディングで炎の燃え上がる銅鑼を打ち続けるジョン・ボーナムにも興奮。
次に、ややマイナーながら、僕の大好きな「Ocean(YouTube)」!!変則リズムとジョン・ボーナムのドラムに体が自然と揺らされる。「キューーン!」というのが入るジミー・ペイジのかっこかわいいギターもおもしろい!
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そして、ツェッペリンの幅の広さを実感できる「What Is And What Should Never Be(強き二人の愛)」のライブ映像!ロバート・プラントの甘いボーカルに酔いしれることができる名演。サビで一気に噴出す衝動も気持ちいい。急展開の後奏がまた楽しい。ジョン・ボーナムのバスドラ、ロバート・プラントの変なダンス・・。最高・・。
1、3曲目は『レッド・ツェッペリンII』に収録
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