2007年06月20日

ポール・マッカートニー新作『追憶の彼方に』

英語喫茶 ☆オーバー・ザ・スカイ ☆のimagine-peaceさんがすでに紹介されていますが、ポール・マッカートニーの新作の全曲試聴ができるようになっています。おいしい!

ポール・マッカートニー『追憶の彼方に〜メモリー・オールモスト・フル』(Memory Almost Full)全曲試聴!

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いやぁ、ポール・マッカートニー、老いてもなおバリバリやってくれますねぇ。というか、「老いている」とはとても言えませんね。タイトルからしても懐古的な作品かと思いきや、新鮮な魅力にあふれる音が楽しめる作品になっています。

とくに「Ever Present Past(エヴァー・プレゼント・パスト)」が良い!メロディといい、ギター・サウンドといい、ポップ・ソングのマジック満載の楽しい一曲です。次の「Only Mama Knows(オンリー・ママ・ノウズ)」も映画音楽っぽくクラシカルに始まりながらも、途中からは快調に突っ走るロック・ナンバー。「Vintage Clothes(ヴィンテージ・クローズ)」は本作中もっとも不思議な魅力を持つ曲。はまります。「House Of Wax(ハウス・オブ・ワックス)」はスケールの大きな力作。圧巻です。最後の「Nod Your Head(ノド・ユア・ヘッド)」にも驚きました。なんだ背後のこの不穏な音は・・・。ポール63歳のヘルタースケルターといった感じの、過激にかっこいい曲。

ただ、一曲目の「Dance Tonight(ダンス・トゥナイト)」はシングルだけど、これはちょっといまいちな気がしました。マンドリンを使ったことで不思議な優しい魅力があるのだけど、曲がやや単調なのと、ポールの声がやや弱めなために「あれ、衰えちゃったかな」と一瞬思ってしまいます。これが一曲目+シングルというのはどうなのかなぁ。しかし、アルバム全体を聞くと、上に書いてきたように魅惑的な驚きに満ちた素晴らしい作品であることは間違いありません。
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2007年05月23日

手つなぎラッコを抱きしめたい

前回に続いて動物ネタです。ユーチューブの「手つなぎラッコ」のビデオというのが話題になってましたが、皆さんはもうビデオをご覧になりましたか?

YouTube 手つなぎラッコ、動画視聴!

"absolutely adorable!"という声が飛んでますが、いやぁ、かわいいですね、ほんとに。2頭のラッコが手をつないだまま、ぷかぷかと仰向けで水面を漂っているという映像です。一度、手が離れてしまった後にまたつなぎなおすところがまた最高にかわいい・・・。カナダのバンクーバー水族館にいるラッコの映像なのだそうです(17歳のメスのニアクと7歳のオスのミロ)。

ビートルズの「I wanna hold your hand(抱きしめたい)」をBGMに流しているバージョンもあります。これ、邦題の「抱きしめたい」からは体にぎゅっと抱きつきたいというイメージが浮かびますが、原題は「手」を握りたいなんですねぇ。しかし、タイトルはともかく、この曲の曲調は、のんびりと眠たげなラッコたちにはあまり合ってないかな?

手つなぎラッコ with The Beatles!

←ビートルズ・ベスト
←中古LP、ビートルズ「オールディーズ」!!

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2007年03月29日

信仰心の足りない鳥

こないだ、今年初めてのウグイスの声で眼が覚めました。

ほーー、ほけききょ!!
 ほー、 ほけききょ!!


ホケキキョって・・・。うーん、まだ若いウグイスだからか、法華経への信仰心はまだ薄いみたいですね(笑)。

そういえば昨年も初ウグイスの記事を書きましたが、そこでご紹介したビートルズの「ブラックバード」の音源をあらためて探してみました。ユーチューブを見てみると、この曲のプライベートなカヴァー映像が無数に見つかります。僕自身も練習したことがありますが、やっぱりみんな練習したくなる曲なんですねぇ、これって。

YouTube ビートルズ「ブラックバード」オリジナル音源

「ホワイト・アルバム」

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2007年03月16日

ジョンとヨーコのラッキー・デイ

3月20日はジョン・レノンオノ・ヨーコの結婚記念日だということで、さいたま新都心(さいたまスーパーアリーナ内)にあるジョン・レノン・ミュージアムでも「ウエディング・デイズ」というサービス・デイがあるようです。

3月21日(水)から23日(金)までの間、夫婦、またはカップルで行くと一人分が入館無料になるのだとか。彼女がいない僕にとっては少し痛いサービスです(笑)。まぁ、こういう機会にカップルを装って入館した2人が本当にカップルになることもありえますし、前向きにチャレンジできるネタとしては良い機会なのではないでしょうか・・。

以下、ジョン・レノン・ミュージアム(John Lennon Museum)ホームページより

ウエディング・デイズ
 2007年3月21日(水)から23日(金)まで。 
 【対 象 者】 ご夫婦又はカップルで来館 
 【特典内容】 上記対象者のお一人を無料招待(自己申告)」

通常入館料:大人 1,500円、高大生 1,000円、小中生 500円

館内展示情報はこちら→館内展示

現在、企画展「ジョンとヨーコのLOVE&PEACEの活動」の第3弾、『ジョン・レノンの描いた理想社会と「ハッピー・クリスマス」 』も開催中です(3月31日まで)。

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ジョン・レノン関係のTシャツたち (ピースマークも)



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2007年01月12日

ビートルズのチャイナ・カップ

ビートルズのジョン・レノン(John Lennon)が来日したときにお土産に買ったカップソーサーなるものを見つけました。大倉陶園(OKURA CHINA, INC.)という陶磁器メーカーのものですが、渋い・・。さすがにジョン・レノン、趣味がいいですねぇ。
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大倉陶園@ジョン・レノン←ここで購入可。「ファン必携!」って・・・商売上手ですな。

ノリタケ・大倉陶園、「宮内庁御用達」ともされるだけあって美しい品物が多いです。色使いも品がよく、高級感もあって、僕にはあまり似合いそうにありません(笑・・)。

大倉陶園の食器たち



ちなみに、こちらはポール・マッカトニーの「ボールルーム・ダンシング」のビデオ。冒頭に「China Cup」って歌詞が出てきます。(以前にもご紹介した、かなり評判の悪い映画『ヤア!ブロード・ストリート』からのシーン。リンゴ・スター夫妻なども出てます)

YouTube ポール・マッカートニー「ボールルーム・ダンシング」

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2006年12月21日

ビートルズの過激な刺激

以前に、ビートルズ入門ビデオ?@ビートルズ入門ビデオ?Aというのをやりましたが、今日はそこで出さなかった曲のご紹介。

まずは、ヘルター・スケルター。数あるビートルズの楽曲の中でもずば抜けてヘヴィーでラウドで過激な一曲。ヘヴィーメタル・サウンドのルーツとも言われる。しかし、本曲に影響を受けたカルト集団が殺人事件を起こしたために、ポール・マッカートニーはこの曲を封印。しかし、最近になって封印は解かれ、今年のグラミー賞授賞式会場でも演奏されました。

YouTube ビートルズ「Helter Skelter」・・・映像はこの曲のミュージック・ビデオではありません。


続いて、ツイスト・アンド・シャウト(Twist And Shout)。初期ビートルズの楽曲の中ではとくにハードなロックンロールの一つ。ジョン・レノンのボーカルに迫力があります。ちなみに、雰囲気は違いますが「ラ・バンバ」って曲はこの曲とかなり似てますね。(ラ・バンバ洋楽航海記since1974のろ妃江さんが記事にされてます)

ビートルズ「ツイスト・アンド・シャウト」(音のみ)
←激安ベスト盤。

続いて「レイン」。シングル「ペイパーバック・ライター」のB面だったサイケデリック・ロックの名曲です!「テープの逆回転」の音が入ったレコードとしてはビートルズ初だったのだとか。うねるベースもかっこいい!

ビートルズ「Rain」ミュージック・ビデオ視聴!

ちなみに、この曲は「パスト・マスターズ Vol.2」に入っています。「パストマスターズ」はアルバム未収録曲を集めた作品ですが、シングル曲も多くてほとんどベスト盤的な内容でなかなかお薦めです。


そして最後は『リボルバー』収録の「Got To Get You Into My Life」。この頃のサウンドはほんとに刺激的でおもしろいんですよね。映像はビートルズの演奏ではなく、ポール・マッカートニー&ウィングスのライブ映像です!

Paul McCartney & Wings「Got To Get You Into My Life」ライブ映像!
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2006年11月02日

中国、韓国と仲良くした方がいい?しなくてもいい?

MSN+毎日新聞の「石田衣良の白黒つけます!!」については、このブログでも2回取り上げたことがあるが、またまたとんでもない記事の登場だ・・→『中国、韓国と仲良くした方がいい?しなくてもいい?』。このテーマでネット上でアンケートをおこない、石田氏が白黒つけるという内容。アンケート結果は、過半数(57.2%)が「仲良くしなくてもいい」と答えているが、石田氏は「サイレント・マジョリティ(発言しない多数派)」がいることを考慮して「仲良くした方がいい」のだと結論する。

これはあまりにも酷い。いったい何のためのアンケートなのだと憤慨した人もいることだろう。石田氏の「結論」に反対する気はないが、同じ結論に到るとしても、サイレント・マジョリティなんてことを言わずに堂々と石田氏の議論を展開するべきだろう。あるいは、せめてサイレント・マジョリティがいることの根拠を書いてほしかった。

そもそも『中国、韓国と仲良くした方がいい?しなくてもいい?』という質問の仕方からして、あまりにも乱雑だ。石田氏自身が自覚していると思うが、理想論として「仲良くなれればいいな」って程度の話ならアンケートをするまでも無いことだろう。しかし、そこで敢えてアンケートをして意見を集めるからには、もう少し高度な考察をしてくれなければ困る。実際の回答例を読んでみると、必ずしも、「仲良くしなくていい」派=「ノイジーな嫌中・嫌韓」派というわけでもなさそうだ。そもそも、質問の仕方が甘すぎて、人によって質問の意図のとらえ方がいろいろなのだ・・。

しかし、「ノイジーな嫌中・嫌韓派」が結果をかなり引っ張っていることも確かのようだ。アンケート結果について少し分析しておこう。まず、目立つのが男女差だ。「仲良くした方がいい」と答えた男性は33.6%、女性は64.2%。つまり、女性の過半数は友好的回答なのだ。それからもう一つ非常に特徴的なのは、有効投票数9010のうち、男性が約70%(6284)も占めることだ。このデータはとても示唆的だ。「仲良くしなくてもいい」という意見が過半数を越えたのは、主に男性のノイジーな意見に引っ張られた結果である可能性が高いと言っていいだろう。

アンケート調査が持つ問題点については以前にも触れた。サイレント・マジョリティやノイジー・マイノリティの問題についてもすでに書いたことがある→アンケート調査の問題点。だから僕は、この手のアンケートを安易にするなと言いたい。

それから、石田氏の記事の最後にジョン・レノンの名が登場することについても一言。これはジョン・レノンの「イマジン」などの一連の反戦歌のことを言っているのだろうが、これらの歌は、多くの人々の心が排他的な憎悪に巻き込まれそうになる事態に抵抗する力強い歌なのだと思う。石田氏の言うような「みんな仲良くなれたらいいな」という程度のふわふわした認識の歌では無い。
ジョンレノン ポスタージョン・レノン ポスター
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2006年09月30日

ジョン・レノン スーパー・ライヴ2006!!

前回に引き続き、注目イベントのご紹介。『Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ2006』の情報です。昨年のこのイベントについては、ジョンレノン「ウーマン」についての記事で触れたことがありますが、今年も出演アーティストが素晴らしく、とてもおもしろそう。

公演日/2006年11月4日(土)
開場/17:00 開演/18:00
会場/日本武道館→日本武道館の一般的座席表

今のところ決定している参加アーティストは以下のとおり。
オノヨーコ、佐野元春、Cocco、斎藤和義、曽我部恵一、平原綾香、押葉真吾、スキマスイッチ、宮沢りえ、平川地一丁目、元ユニコーン阿部義晴、L⇔R黒沢健一、土屋潔、古田たかし、和田春彦、TUCKER。
そして音楽プロデューサーには、かのジョージ・マーティン

佐野元春Coccoが出るというのもすごいし、宮沢りえの名前があがっているのも驚きです。

Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ2006 BCC優先チケット←ザ・ビートルズ・クラブ(BCC)会員向け優先チケット

Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ2006 優先チケット←優先チケット

価格 8,500円 (税込) 送料別 (送料 600円)
このコンサートの収益の一部は、アジア・アフリカの子どもたちの学校建設資金に寄付されるそうです。

cocco「首」←初期ライブ映像!感涙もの・・。

曽我部恵一←@サニーデイサービス
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2006年09月15日

ビートルズ入門ビデオA

さて、ビートルズ入門ビデオ@に続いて、今日はビートルズ動画・第二弾。今回は、ビートルズの活動後半の曲たちに焦点を当ててみたい(つまり、青盤の曲)。

YouTube「I Am the Walrus」(アイ・アム・ザ・ウォルラス)ビデオ←ビートルズの数ある曲の中でも最も好きな曲かも。「僕はセイウチだ」という、ユーモアとヒネリに満ちた名曲。ビデオもなんだかわけがわからないが楽しい。美しい衣装にも要注目。

Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band(サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド)←これも僕の大好きな曲。なんと、『LIVE8』よりU2とポール・マッカトニーの共演ライブ映像!!ポール・マッカトニー、さすがに声が苦しくなってきているが、かっこよろしい。(同名アルバムについては以前にも記事を書いたことがある→サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド

Something(サムシング)ジョージ・ハリスンパティ・ボイド、オノ・ヨーコとジョン・レノン、ポール・マッカートニーとリンダ、リンゴ・スターとモーリン・・・当時のビートルズの状況を象徴的に示したミュージック・ビデオ。なかでも、ジョージのかっこよさとパティの美しさが光っている。パティと言えば、エリック・クラプトンの名曲「レイラ」がこのパティへの想いを歌ったものであること、そして、パティがジョージと離婚した後にクラプトンと再婚したのはファンの間では有名な話。

Strawberry Fields Forever(ストロベリー・フィールズ・フォーエバー)←やや重苦しい雰囲気を持っているけれど、とても好きな曲。
Hey Jude(ヘイ・ジュード)←説明不要の名曲
Let It Be(レット・イット・ビー)←問答無用の名曲

ザ・ビートルズ 1967〜1970年(青盤)
posted by muse at 21:07| Comment(4) | TrackBack(0) | Beatles ビートルズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月08日

ビートルズ入門ビデオ@

ビートルズを取り上げている記事を最近いくつか見たので、今日はビートルズについて。僕は子供のころからビートルズを聴いてきた。自分で「選択」する以前にビートルズを聴いていたわけだが、それでも大変気に入っていてよく一人でビートルズの歌を歌っていた(頭の中で)。そんなわけで、他のアーティストへの感覚とはかなり違った感覚をビートルズに対しては持っている。

しかし、僕と同年代か僕より若い世代の人の中には、ビートルズをほとんど知らない人もいる。今日は、そんな人のために、ビートルズの名曲の映像を集めてみた(どんどん視聴・試聴してみてください)。今回は、ビートルズの活動前半の曲に焦点を当ててみたい(つまり、赤盤の曲)。

YouTube 「Yesterday」(イエスタデイ)←永遠の名曲バラード。ポール・マッカートニーのギター弾き語りではなく、東京公演でのバンド演奏。

YouTube 「Help!」(ヘルプ)←初期のロック・ナンバー「ヘルプ」のプロモーション・ビデオ。ところで、ビートルズのマッシュルーム・カットに対して、僕は「良い子さん」というイメージをなんとなく持ってしまっていたけれど、むしろかなり過激な髪型なのだということが、このビデオからわかる(実際、当時はそう思われていたのでしょうが)。ジョージ・ハリスンの前髪は傾いている。

YouTube 「Ticket to Ride」(涙の乗車券)←プロモーション・ビデオ。リンゴ・スターのドラムが変則的で印象的な曲。冒頭部分で、ビートルズの後ろのボードに日本語が書かれているのが見える。銀座2丁目の部屋がどうのと書かれている。日本公演の時のメモだろうか。

YouTube 「You've Got to Hide Your Love Away」(悲しみはぶっとばせ)ジョン・レノンの歌声が渋くてかっこいい、僕の大好きな曲のミュージック・ビデオ。やや画質が悪いが、曲は充分堪能できる。歌詞も掲載されている。

YouTube 「Drive My Car」(ドライヴ・マイ・カー)←無茶苦茶かっこいいロック・ナンバー。映像はビートルズとは関係ないものしかなかったが、これがまたおもしろい。映画ができたばかりの頃の映画作品『The? Motorist(ソレって自動車?運転手?)』(1906年!)の映像。車が店の壁を登って宇宙へと飛び立ち、お月さんの周りを一周したり、土星の輪の上を走ったりする、奇想天外なコメディ(?)。(製作:ロバート・ウィリアム・ポール、監督:ウォルター・R・ブース)

ザ・ビートルズ 1962〜1966年(赤盤)←ザ・ビートルズ、ベスト盤(1962〜1966年)「赤盤」
4人はアイドル←今回ご紹介した曲、実はほとんどこれに入ってます。
posted by muse at 19:56| Comment(8) | TrackBack(1) | Beatles ビートルズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする