2006年09月10日

乙武洋匡氏ブログ「炎上」と言論の自由

乙武洋匡氏のブログが「炎上」している。紀子さんの出産についての9月7日の記事に対して、非難のコメント殺到しているのだ(非難への非難コメントも少数あり)。現在、1500ものコメントが書き込まれている。さらに、この記事についての乙武氏の弁解・謝罪のログに対しても、3200ものコメントが書き込まれている。

乙武氏の最初の記事はとても短い。これだけだ。

世間は昨日から「めでたい、めでたい」と騒いでるけど……
 ひとつの命が誕生したことがめでたいの?
 それとも誕生した命が「男児だったから」めでたいの?
 どちらにしても。
 これで、また大事な議論は先送りにされてしまうんだろうなあ…。


非難コメントの多くは「新しい命が産まれたことに対して『めでたいの?』だなんて、ちょっとおかしいんじゃないの!!」というような内容だ(実際には、乙武氏の人格非難・中傷・身体への揶揄も含む、はるかに口汚いものが多い)。しかし、上の記事をよく読めばわかるが、乙武氏は「親王の誕生はめでたくない」なんて言ってないし、生誕への嫌悪感を表明しているのでもない。よく読めば、誤解することはないはずだ(問題提起にしては、やや言葉足らずではあるが)。ただ、「親王が男の子だったから『よりめでたい』と考えるのはおかしい」と言いたげなだけだ。つまり、「男系天皇護持派への批判的なニュアンス」は、わりあい明確に感じられる。だから、非難コメントを主に殺到させているのは、おそらくこの点に敏感に反応した人たち=「男系天皇護持派」の人々だろう(「何がめでたいの?」という内容の記事だと宣伝し、乙武氏が「親王誕生に嫌悪感を表明した」かのような「誤解」を煽った者がいるようだ)。

今回のようなことが起こるたびに、どんどん「自由な言論」が失われていくように思う。今回の事件は、結果的に「女系天皇容認」言論の封殺につながりうるからだ。ブログを書く人の多くがある程度意識していることと思うが、特定の意見を表明するのがどんどん難しくなってきているように思う。「これを書いたらちょっと危ないかもな・・・」なんてことを考えるようになっているとしたら、これはとても正常な状態とは言えない。日本はもはや、言論の自由のない国なのだろうか?これは非常に憂慮すべき状況だと言える。
posted by muse at 16:51| Comment(25) | TrackBack(20) | 想い・日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
言論の自由があるから、
あんなにコメントが荒れたのではないでしょうか?

普段のブログから、いじめが発生してるのだとしたら、
確かに問題ですけどね?
Posted by 通りすがり at 2006年09月10日 17:35
通りすがりさん、どうもこんにちは。どこかで聞いたようなお名前ですね。

僕が憂慮すべきだと思うのは、たとえば、乙武さんと似たような意見を持つ人がその意見を言えない状況が生まれてしまう、ということです。ブログ炎上という暴力的な事件を前に、多くの人が恐れてしまうでしょう。これは、国家による迫害を恐れて「戦争反対」と言えなかった戦時中の状況に似ています。言論の自由が「失われつつある」と言っていいのではないでしょうか?
Posted by muse at 2006年09月11日 02:08
TB返します。
文間にある著者の意図を読み取るのは難しいことです。ジャーナリストならば読み手に優しく、そして伝わりやすい表現を用いなければなりません。乙武さんに配慮がなかったと考えるのが妥当かと・・・。
しかし、一部の書き込みに見られるような中傷的表現は言論の自由という価値を下げていると思います。匿名であることが最大の理由ですが、2chがなければ皇室典範に係る様々な議論に火がつかなかったのかも知れません。両刃の剣なのでしょう・・・。
Posted by jazzysoul at 2006年09月11日 03:26
おはよ〜ございます。
私も乙武氏のブログの問題を知り、実際に行ってみて誹謗中傷的、差別的なコメントのあまりの多さに愕然としました。
私は「言論の自由」には、「言論する責任」がセットになっていると考えます。匿名で相手を誹謗することに言論の責任に対する意識は見られません。そういう相手には、何を言っても通じはしないのでしょうから、仕方がありませんが。
>僕が憂慮すべきだと思うのは、たとえば、乙武さんと似たような意見を持つ人がその意見を言えない状況が生まれてしまう、ということです
…同じ危機感を私も抱いています。

ただ、museさんも言っている通り、乙武氏の問題提起の仕方も、言葉足らず過ぎると感じました。
テーマの重要性と日本における微妙な問題性を考えると、乙武氏も「言論する責任」意識が不足していたと言われても仕方がないのでは?

今回は、今まで&今後の自分のブログへの戒めとして述べさせていただきました。
長々とコメントしまして申し訳ありません。
Posted by shige at 2006年09月11日 10:10
jazzysoulさん、どうもありがとうございます。

たしかに乙武さんの表現、言葉足らずの部分はあるように思います。でも、理解不能ではなく、よく読めば彼の意図はかなりはっきりしているようにも思います。

僕はむしろ、意図的に「誤解」を誘導した人たちがいたことが、騒ぎを必要以上に大きくした原因だと思います。
Posted by muse at 2006年09月11日 12:25
shigeさん、どうもありがとうございます。
まったくひどい状態ですね・・。悲しくなります。誹謗中傷コメントを書きまくったり、こういう状態を観察したりして、楽しんでいる人がいるんでしょうね・・。

乙武さんもウカツですが、非難を煽っている人に簡単に煽られちゃう人たちも、もう少し慎重になってもらいたいものです。

乙武さんの記事を「出産がめでたいの?」とか「出産の何がめでたいの?」という内容の記事だと紹介した人がいるようです。

こういう切り出し方をすると、「乙武さんが親王誕生に嫌悪感を表明した」ようにも受け取れますが、実際には乙武さんがそういう内容はまったく書いてません。

しかし、中傷コメントを書いてる人の多くは、乙武さんが親王誕生に嫌悪感を表明したことを非難しているんですよね・・。ここに見られるズレは、はっきりさせておかなければなりません。
Posted by muse at 2006年09月11日 12:46
はじめまして。
一昨日、乙武さんのブログを見に行きました。
炎上かなり酷いじょうたいで乙武さんの謝罪はまとまりがなく疲れきったような謝罪になっていました。
最初の文章は、本当は謝らなくてもいいのにと思うような内容です。
しかし、ブログは炎上し、多数の方の乙武さんの身体的な誹謗、中傷がかなり酷かったです。
乙武さんは、秋篠宮さまのお子さまのことはけして非難していませんね。
乙武さんの文章は短いけれど、簡単に言うとこんな感じですよね?
命が生まれてうれしいのか、性別が男の子だからうれしいのかと疑問を呈し、また男の子が産まれたということで歯止めになってしまう女性皇族の問題に疑問を投げ掛けた内容だと思います。
でも、何故か沢山の人は乙武さんを非難しました。
乙武さんは、感覚や直感の鋭い人です。
不自由さから培った深い洞察力を備えた方です。
乙武さんの指摘のように、今、現在の状態をそのまま続ければ、秋篠宮家以外の皇族は断絶を免れないと思います。
この現実を危惧した人の言論を多数の人たちは封殺したのです。
なぜか戦前のような状況に似て気持ち悪いです。
乙武さんの疑問を呈したことは、けして悪いと思いません。
これから先のことを鋭い感覚で見ていることがよくわかるから。
逆にカタワだダルマだと酷いことを言う人たちが問題だと思います。
集団心理でしてしまったのかもしれませんがあまりにもヒステリックです。
どこの集団だとは言いませんが悪質だと思います。

Posted by mugunfa at 2006年09月11日 17:31
乙武さんには言論で食ってるんだから言論で反論してほしかった。あのような謝り方は逆効果だし物書きとしても軽薄だと思う。
Posted by dage at 2006年09月11日 18:18
mugunfaさん、どうもありがとうございます。
おそらく、最初の文章をよく読まずに、煽り言葉に煽られて非難が殺到したんだと思います。だから、乙武さんはあのような形で謝罪する必要はなかったと、僕も思います。
集団心理なのか何なのか・・・恐ろしいですね。面白半分でやっている人もいるかもしれないし、ゲーム感覚の人もいるかもしれませんが、悲しい現実です。ただ、実際に煽られてるのは実は少人数で、複数人物に成りすましてる可能性もありますけどね。
Posted by muse at 2006年09月11日 18:35
dageさん、どうもありがとうございます。
たしかに、乙武さんも早々に謝罪してしまうのはどうかと思いました。でも、あれだけの酷いコメントが殺到して、精神的にも余裕が無くなっていたのではないかと想像します。その後なんの更新もないのも心配でです。
Posted by muse at 2006年09月11日 18:39
dageさんの言いたいことわかるんですが、あの状況は、乙武さんにとって予想のつかない緊急事態だったのではと思います。
あんなに沢山、非難するコメントが来たらパニックです。
どうしていいのかわからずあのような謝罪になってしまったのだろうと思います。
身体的なことで中傷したりわけのわからない誹謗をされたら誰でもどうしていいのかわからないと思います。
たぶん、とても怖かったのではないでしょうか?

Posted by mugunfa at 2006年09月11日 18:40
乙部氏のブログ炎上の記事は別の場所で知って、早速覗いてみましたが、Muse さんが書かれているように、”「親王が男の子だったから『よりめでたい』と考えるのはおかしい」”と私も感じました。

ブログで自分の思っている事を正確に表現するのは非常に難しいと思う今日この頃であります。私は自分のウェッブサイトで初めて掲示板を設置したのが1999年。ブログ開設はまだ2006年7月(ドブログ)からなんですが、頭に思い浮かぶ事を正確にテキストとして表すのは非常に難しいと昔から思ってきました。

乙部氏は芸能界に近い場所で仕事をされている人だと思うのですが、それでも言葉足らずで問題が起きる様を見ていると、本当に日本語って難しいなあ、と思います。
Posted by Cottonwoodhill at 2006年09月11日 21:57
乙武さんの舌足らずの文章に責任があるとか、書いてる人がいるけど、そんなの関係ないんじゃないの。皇族について、少しでも異論がある記事ならば、叩くという風潮が異常なんじゃないか。
乙武さんのコメントなんて、天皇否定でもないのに、あんな程度でもたたかれる、許しがたい不気味な現状だと思う。追い込まれての気持ちはわかるが、謝罪すべきではなかった。
Posted by 長月 at 2006年09月11日 23:14
TBありがとうございます。
今回の炎上、これほどの騒ぎになるほどの文章だとは思えません。が、少なくても、プロの物書きとしては、実につたなく、間違ったなあと言うのが素直な印象ですね。

この文章の最初に、素直に新宮の誕生を祝福していたら、これほどの騒ぎにならなかったような気がしますね。

この文章では、新しい命の誕生より、女系天皇容認への動きが止まったことを惜しむように感じられてしまう。
とりあえずプロですから、もう少し上手に書く必要が有ったのではないかと思います。

が、彼に対し、障害者差別としか思えないコメントを残しているものたちは、最低ですね。
Posted by クルトンパパ at 2006年09月12日 07:39
Cottonwoodhillさん、どうもありがとうございます。
たしかに、文章にしたものを後からもう一度読んでみると、別の読み方ができることに気付いてしまうことってときどきありますね・・。誤解を生まないように、慎重になる必要がありますね。
Posted by muse at 2006年09月12日 19:03
長月さん、どうもありがとうございます。
たしかに、乙武さんの記事は天皇制否定ではないし、天皇制批判ですらありませんね。親王誕生への嫌悪感を表明したわけでもない。女系天皇容認の主張を匂わせただけでここまで叩かれるのは異常ですね。
Posted by muse at 2006年09月12日 19:09
クルトンパパさん、どうもありがとうございます。
たしかに、炎上を煽る人たちに大きなスキを見せてしまったのは乙武さんの不覚ですね。
障害者差別発言というか、読んでいてつらくなるコメントが多いですね・・。いかに効果的に人の心を傷つけるか・・・そんな技術・文化が発達してしまってますね。
Posted by muse at 2006年09月12日 19:20
最近、こうしてココロある方のブログやコメントに触れると安心します。キモチを伝える上でコトバは非常に有効なツールですが、ネット上だとダイレクト過ぎて、ひどいコトバには胸が張り裂けそうになる…。こわいよう。
Posted by ウサコ at 2006年09月12日 22:49
TBありがとうございます。

乙武氏のブログ炎上に関しては、僕もおかしいと思います。反論になってませんからね。ただ単に感情を吐露しただけの書き込みが多いように思います。
Posted by たちばな at 2006年09月13日 00:20
ウサコさん、どうもありがとうございます。
最近は、コトバだけでいかに効果的に相手をつぶすか、ゲーム感覚で楽しむような風潮がある気がします・・・。とても恐ろしいし、悲しいことです。
Posted by muse at 2006年09月13日 12:33
たちばなさん、どうもありがとうございます。
やっつけられそうな相手はこの際やっつけとけ・・というような娯楽的バッシングという面が強いように思います。ストレス解消なんでしょうか・・。ああいう酷いコメントを書いていると、書いてる本人の心もますますすさんで、不快感が増すだけのように思うのですが・・。
Posted by muse at 2006年09月13日 12:41
「娯楽的バッシング」という表現は言い得て妙ですなぁ。ホンマその通りですよ。まるでTVゲームの「醜い敵」を叩きのめしているかのような「快楽」を、乙武氏のブログを「炎上」させている人たちは得ているのでしょうね。全く嫌な「快楽」だ。
Posted by たちばな at 2006年09月14日 14:26
たちばなさん、どうもありがとうございます。
こういうのは嫌ですよね・・。こういう行為に関しては「言論の自由」以前の問題ですね。相手に精神的苦痛を与えるための暴力的行為であって、犯罪性が高い気がします。IT革命だなんだと浮かれるだけで、こういう事態への対処をまじめに考えてる人がいないことも問題です。
Posted by muse at 2006年09月15日 13:26
TBありがとうございます。
確かに言論の自由が危ないと感じますね。
右翼団体の中にはかなり過激な物もありますし
今回のようなケースはこれからも起こるでしょう。
事実上の特高警察みたいになってますからね。
日本の伝統とか言いますけど、
天皇がこんなに神格化されたのは歴史で言えばごく最近なんですけどね。
改憲問題と言い、同じ過ちを繰り返さないか心配です。
Posted by 田舎者 at 2006年09月15日 15:10
田舎者さん、どうもありがとうございます。

実際には炎上ブログに非難コメントを書いてる人は全体から言えば少数派で、「ノイジーマイノリティ」とでもいうべきものなのだと思います。

しかし、有名ブログの炎上事件はかなり影響力を持ってしまう気がして、恐ろしいです。そこだけを見ると、「世間全体からのバッシング」が起こっているようにも見えてしまいますし、そう勘違いする人もいることでしょう・・。
Posted by muse at 2006年09月15日 18:37
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