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ホテル・ルワンダ
Excerpt: 2004/南アフリカ=イギリス=イタリア監督:テリー・ジョージ出演:ドン・チードル ソフィー・オコネドー フォアキン・フェニックス デズモンド・デュベ デイヴィット・オハラ カーラ...
Weblog: Lovely Cinema
Tracked: 2006-05-20 16:32
「ホテル・ルワンダ」見てきました。
Excerpt: 最近見たい映画と言えば、ホテルルワンダかTHE有頂天ホテル。どちらもホテルつながりですが、内容はまったく違うこの映画。どっちを見に行こうかなぁ??。というわけで、なんとなくホテルルワンダに決定。
Weblog: よしなしごと
Tracked: 2006-05-20 17:16
ホテル・ルワンダ
Excerpt: ホテル・ルワンダ原題:HOTEL RWANDAhttp://www.hotelrwanda.jp 2004年/南アフリカ=イギリス=イタリア/日本語字幕:田中武人配給:メディア・スーツ、インターフィル...
Weblog: 如意宝珠
Tracked: 2006-05-20 17:46
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 我が妻と 我が子の命 救いたまえ ホテル・ルワンダ、実際のホテル名ではない。しかし、このタイトルがルワンダという国とともに、もっとも秀でたホテル・マネージャーを思い出させるだろう。おそらくそれは、世...
Weblog: 空想俳人日記
Tracked: 2006-05-20 19:24
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 2004年(製作) 2006年日本公開 イギリス・イタリア・南アフリカ2006年1月28日 川崎チネチッタ ヒューマンドラマ 戦争監督 テリー・ジョージ出演 ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ホア...
Weblog: ももママの心のblog
Tracked: 2006-05-20 20:41
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 「ホテル・ルワンダ」 2006年 南ア/伊/英合作★★★★★感慨無量です! 観終わった後もやり切れなさは残るものの 史実に向き合えて、魂が揺さぶられる思いをして 涙し、胸を打たれたこの映画に 感謝しま...
Weblog: とんとん亭
Tracked: 2006-05-20 22:42
『ホテル・ルワンダ』
Excerpt: 「愛する家族を守りたい。」ただひとつの強い思いが、1200人の命を救った・・・。■監督 テリー・ジョージ■脚本 ケア・ピアソン・テリージョージ■キャスト ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ニック・...
Weblog: 京の昼寝〜♪
Tracked: 2006-05-20 23:28
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 邦題:ホテル・ルワンダ 原題:HOTEL RWANDA 監督:テリー・ジョージ
Weblog: Pocket Warmer
Tracked: 2006-05-21 00:58
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 映画が感覚的に「事実を伝える」重要なものの一つだという事を再認識させられました。昨年アカデミー賞の録画を観た時に、候補作紹介の映像で最も力強く引き込まれた作品がこの映画でした。日本公開の署名運動を知っ...
Weblog: It's a Wonderful Life
Tracked: 2006-05-21 20:51
映画:ホテル・ルワンダ
Excerpt: 「この(虐殺の)映像を流しても『怖いね』とディナーを続けるだけだ」1994年当時、ルワンダ虐殺のニュースを聞いたとき、同じように思った記憶があります。ツチ族とフツ族の紛争がエスカレートしたのかと思って...
Weblog: 駒吉の日記
Tracked: 2006-05-22 11:49
ホテル・ルワンダ(映画館)
Excerpt: 「愛する家族を守りたい。」ただ一つの強い思いが、1200人の命を救った・・・。CAST:ドン・チードル/ソフィー・オコネドー/ニック・ノルティ/ホアキン・フェニックス 他■カナダ/イギリス/イタリア/...
Weblog: ひるめし。
Tracked: 2006-05-22 20:10
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 「ホテル・ルワンダ」 2006年 南ア/伊/英合作★★★★★感慨無量です! 観終わった後もやり切れなさは残るものの 史実に向き合えて、魂が揺さぶられる思いをして 涙し、胸を打たれたこの映画に 感謝しま...
Weblog: とんとん亭
Tracked: 2006-05-22 22:57
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 知らないコトを知るコトは,昔の過ちだろうと目を背けたくなることだろうと,必要である。そういった意味でも,この作品は珠玉の一品である。
Weblog: 日々徒然ゆ~だけ
Tracked: 2006-05-22 23:03
「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: ホテル・ルワンダサウンドトラック「ホテル・ルワンダ」 ★★★★Hotel Rwanda (2004年伊/英/南アフリカ)監督:テリー・ジョージキャスト:ドン・チードル、ソフィー・オコネド??
Weblog: NUMB
Tracked: 2006-05-23 09:40
一方通行の重圧@ホテル・ルワンダ
Excerpt: 「アフリカの『シンドラー』」という売り文句はとても有効だと思うが、映画自体は『シンドラーのリスト』とはまったくベクトルが違う、予想はできたけど。これは、『ドーン・オブ・ザ・デッド』(間違っても『ゾンビ...
Weblog: 憔悴報告
Tracked: 2006-05-23 15:11
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 『ホテル・ルワンダ』 (2004)HOTELRWANDA上映時間122分製作国イギリス/イタリア/南アフリカジャンルドラマ/サスペンス/戦争「愛する家族を守りたい」ただ1つの強い思いが、1200人の命...
Weblog: がちゃのダンジョン 映画&本
Tracked: 2006-05-23 20:54
映画のご紹介(138) ホテル・ルワンダ
Excerpt: ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(138) ホテル・ルワンダ-アフリカは、遠い。大都市での公開から遅れること数ヶ月。ようやく観れた「ホテル・ルワンダ」。jamsession123goの住...
Weblog: ヒューマン=ブラック・ボックス
Tracked: 2006-06-04 16:17
ホテル・ルワンダ@シアターN渋谷
Excerpt: 実話を基にしているといってもそれはピンからキリまであり、脚色が甚だしいものでも、そう謳われることがある。本作は事実に対して忠実に作られたと感じた。物語のリアリティは、主人公ポール・ルセサバギナの人間性...
Weblog: ソウウツおかげでFLASHBACK現象
Tracked: 2006-06-04 17:27
ホテル・ルワンダ
Excerpt: どうしてイギリスのようにアフリカ連合国にならないの?
Weblog: ネタバレ映画館
Tracked: 2006-06-04 17:50
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 「よかった」とか、「感動した」とかそんなことじゃない何か…。言葉が見つからない。やるせなさと哀しさと恐さ・・・またそれ以上になんて言ったらいいのか。涙腺弱いのを自分で認めているので、前評判からしてどん...
Weblog: シャーロットの涙
Tracked: 2006-06-04 18:12
「 ホテル・ルワンダ 」
Excerpt: 監督・脚本 : テリー・ジョージー 主演 : ドン・チードル /ソフィー・オコネド /ホワキン・フェニックス 公式HP:http://www.hotelrwanda.jp/ 原題:HOTEL...
Weblog: MoonDreamWorks
Tracked: 2006-06-04 18:23
ホテル・ルワンダ
Excerpt: ■ ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞ホテル・ルワンダ/HOTEL RWANDA2004年/イギリス・イタリア・南アフリカ/122分監督: テリー・ジョージ出演: ドン・チードル/ソフィー・オコネ...
Weblog: Addicted to the Movie and Reading!
Tracked: 2006-06-04 18:25
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 《ホテル・ルワンダ》 2004年 南アフリカ/イギリス/イタリア映画 - 原題
Weblog: Diarydiary!
Tracked: 2006-06-04 18:45
映画「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 原題:Hotel Rwanda1994年、アフリカはルワンダで民族の対立による大量虐殺の嵐が吹き荒れるなか、逃げまどう人々をホテル"ミル・コリン"にかくまう支配人の物語。 時代は...
Weblog: 茸茶の想い ∞ ??祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり??
Tracked: 2006-06-04 19:46
『ホテル・ルワンダ』
Excerpt: 「憎しみからは何も生まれない」----これってインターネットの署名運動によって日本公開が実現した映画だよね。「そう。昨年度のアカデミー賞でドン・チードルの主演男優賞ほか全3部門でノミネートされた話題作...
Weblog: ラムの大通り
Tracked: 2006-06-04 21:56
『ホテル・ルワンダ』 9P
Excerpt: 私的オススメ度:9P公開当初から見にいきたくて、今日見に行くことは前々から決めていたのに、なんと前日の虎ノ門で井筒監督の自腹コーナーで『ホテル・ルワンダ』が取り上げてられてしまったじゃありませんか!!...
Weblog: OL映画でいやし生活
Tracked: 2006-06-04 22:35
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 劇場に通うこと4回。やっと観ることができました??(^^)!世界が見放した100万人の虐殺。「なんとかしなきゃ」って思いにかられます。人々の議論をうむってことに関してはスピルバーグの「ミュンヘン」より...
Weblog: エリ好み★
Tracked: 2006-06-07 00:43
ホテル・ルワンダ
Excerpt: ドン・チードル主演、1994年のルワンダ大虐殺を描いた映画『ホテル・ルワンダ』を観て来ました。素晴らしい映画でした。ホアキン演じる記者が言っていたように、大虐殺の模様をニュ??
Weblog: ERi’s room
Tracked: 2006-06-14 15:18
ただの娯楽映画としては観れない。『ホテル・ルワンダ』
Excerpt: 1994年。アフリカのルワンダで起こった民族紛争による大虐殺をひとりのホテル支配人の目を通して描いた実話に基づく映画です。
Weblog: 水曜日のシネマ日記
Tracked: 2006-06-14 18:52
「ホテルルワンダ」を見よう!
Excerpt: 本日2本目の映画は、話題作「ホテルルワンダ」。 海外で非常に評価が高い割りに、日本での配給が決まらず、 ネットでの署名運動により見事公開が実現したという映画です。 あちこちで話題になっているため...
Weblog: エモーショナル★ライフ
Tracked: 2006-06-14 23:50
ホテル・ルワンダ/テリー・ジョージ
Excerpt: 1994年のフツ族によるツチ族の大量虐殺は、過去のことと呼べるほど昔のことではありません。人類にとって教訓とすべき大きな事件だったと思います。その中で、1200人もの命を救った実在のホテルマンの話です...
Weblog: 文学な?ブログ
Tracked: 2006-06-20 23:47
ホテル・ルワンダ/テリー・ジョージ
Excerpt: 先日、ゲイリー・ロス監督、「シー・ビスケット」を観てみました。美しい、感動した
Weblog: 航 海 記
Tracked: 2006-06-21 12:31
世界で起こっていること
Excerpt: ホテルルワンダ テリー・ジョージ ★★★☆☆ 1994年、アフリカの中央部に位置するルワンダで起こった大量虐殺をめぐり、一人のホテルマンが体を張って、家族や隣人、そしてホテルに避難してきた市民を救...
Weblog: 微動電信
Tracked: 2006-06-21 12:48
「有頂天ホテル」じゃなく「ホテル ルワンダ」
Excerpt: ルワンダってご存知ですか?スティービー・ワンダーでもなければ、アサヒの缶コーヒーでもありません。アフリカにある国の名前です(回りくどくてスイマセン)。面積は 2.63万km2(四国の約1.5倍)人口は...
Weblog: オークションとサッカーとビンボーの日々
Tracked: 2006-06-21 13:01
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 映画「ホテル・ルワンダ」の感想です
Weblog: ジャスの部屋 -映画とゲーム-
Tracked: 2006-06-21 13:16
「ホテル・ルワンダ」非常に重いが見るべき映画
Excerpt: 解説: アフリカのルワンダで内紛による大量虐殺の危機から人々を救った、実在のホテルマンの勇気と良心を描いた感動ドラマ。主演はスティーヴン・ソダーバーグ監督作品の常連、ドン・チードル。『父の祈りを』など...
Weblog: 小生の映画日記
Tracked: 2006-06-21 13:31
映画 「ホテル・ルワンダ 」
Excerpt: 映画 「ホテル・ルワンダ 」 の試写を有楽町朝日ホールにて。
Weblog: ようこそMr.G
Tracked: 2006-06-21 14:03
ホテルルワンダ
Excerpt: ホテルルワンダ★★★★☆公式ホームページ1994年、ルワンダの首都キガリ。多数派のフツ族と少数派のツチ族の内戦はようやく終息したものの街は依然不穏な空気に包まれていた。ベルギー系の高級ホテル“ミル・コ...
Weblog: ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!
Tracked: 2006-06-21 17:40
ホテル・ルワンダ
Excerpt: ■2004年イギリス/イタリア/南アフリカ122分■2006.4.15サロンシネマ1 ■原題「HOTELRWANDA」■監督テリー・ジョージ■出演ドン・チードル(ポール・ルセサバキナ) ソフ...
Weblog: MOVIEMEMORY
Tracked: 2006-06-21 18:10
ホテル・ルワンダ
Excerpt: ホテル・ルワンダ プレミアム・エディション出版社/メーカー: ジェネオン エンタテインメント 発売日: 2006/08/25 メディア: DVD製作年 : 2004年 カナダ=イ...
Weblog: 最近の出来事
Tracked: 2006-06-21 19:46
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 映画ファンの署名活動が実って、日本での劇場公開が実現したという話題の映画作品です。かなり政治色の強い内容になっている作品だけれども、各地の映画祭などで賞を取ったため、権利が高騰し、配給会社が買い付けに...
Weblog: 日っ歩??美味しいもの、映画、子育て...の日々??
Tracked: 2006-06-21 20:33
HOTEL RWANDA
Excerpt: ホテル・ルワンダ 出演:ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ニック・ノルティ、ホアキン・フェニックス 監督:テリー・ジョージ 「世界の人々はあの映像を見て、"怖いね"と言うだけ...
Weblog: 独断と偏見の何でもレビュー
Tracked: 2006-06-21 20:57
『ホテル・ルワンダ HOTEL RWANDA』
Excerpt: ……………。。。、、エンドロール、、、そして、映画館の照明が再び灯るまで。。言葉を失いました。。。自分の感情を、表現できない、、自分のなかで、どこにしまったら…落ち着くのか、、わからない。。見つから...
Weblog: 思ったことBAN!BAN!
Tracked: 2006-06-21 21:16
ホテル・ルワンダ
Excerpt: お蔵入りしかけた映画だが、ドン・チードルのアカデミー賞ノミネート演技は観てみたかった。せっかく公開してくれたんで、初日初回に並んで観てきた。
Weblog: 新・CINEMA正直れびゅ<ネタバレあり>
Tracked: 2006-06-21 21:33
ホテル・ルワンダ
Excerpt: まず最初に。この記事は『ホテル・ルワンダ』をまだ観ていない人、全く興味の無い人、この映画を知らない人にこそ読んでほしいと思います。 この映画は、1990年代にルワンダ共和国で起きた内戦と、そ...
Weblog: 5125年映画の旅
Tracked: 2006-06-21 22:17
[ ホテル・ルワンダ ]あなたは何を感じますか
Excerpt: [ ホテル・ルワンダ ]@シアターN渋谷で鑑賞。すごい人気である。老若男女問わず、多くの人が観に来ている。シアターN渋谷も毎回、満席に近い状態だ。[ ホテル・ルワンダ ]は2004年度アカデミー賞の主...
Weblog: アロハ坊主の日がな一日
Tracked: 2006-06-21 23:42
『ホテル・ルワンダ』〜Mission to Conscience〜
Excerpt: 『ホテル・ルワンダ』公式サイト監督:テリー・ジョージ出演:ドン・チードル ソフィー・オコネドー ニック・ノルティ ホアキン・フェニックスほか 【あらすじ...
Weblog: Swing des Spoutniks
Tracked: 2006-06-21 23:42
ホテル・ルワンダ/Hotel Rwanda
Excerpt: 現在公開中の「ホテル・ルワンダ」観てきました。一昨年に海外で話題になって以来、日本公開を楽しみにしていた映画です。シアターN渋谷は朝から激混み。「残り10席です」と受付寸前に言われた時は立ち見を覚悟し...
Weblog: マジック・映画について思うこと
Tracked: 2006-06-21 23:59
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 「ただ一つの強い思いが、1200人の命を救った」監督、脚本:テリー・ジョージ出演:ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ニック・ノルティー、ホアキン、フェニックス劇場:CINECITTA\'公式HP:...
Weblog: きょうのあしあと
Tracked: 2006-06-22 21:04
「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 「売れそうにないから」との理由で日本公開が見送られ、熱狂的ファンの署名活動により、ようやく公開になったこの映画。あなたの思いを語ってください。
Weblog: 共通テーマ
Tracked: 2006-06-22 21:24
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 1994年にルワンダで実際に起こった大量虐殺事件の中、良心に従い、その勇気ある行動で、1200人もの尊い人命を救った、「アフリカのオスカー・シンドラー」とも言うべき人物を描いた、映画史に残る衝撃作!!...
Weblog: 〜映画とはずがたり〜
Tracked: 2006-06-23 00:25
映画「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 家族思いのホテルの腕利き支配人が、フツ族とツチ族の紛争に否応なしに巻き込まれていくのだが、主人公のウィットに富んだ行動で自分や家族、何もかも失った人々を救う物語。 先日、「ホテル・ルワンダ」を見に行...
Weblog: The Show Must Go On
Tracked: 2006-06-23 15:22
ホテル・ルワンダ
Excerpt: ★本日の金言豆★「フツ族」「ツチ族」などの「〜族」という呼称は、差別を連想させるものとして、現在公式の場では使用されない。本作では話をわかりやすくするためにあえて使用。2006年1月14日公開2006...
Weblog: 金言豆のブログ ・・・映画、本について
Tracked: 2006-06-23 23:09
あたしはしあわせでした
Excerpt: ようやく時間の工面がつき、観にいけました。 『ホテル・ルワンダ』 スゴぃ映画でした。 あたしの貧困なボキャブラリーでゎ表現できなぃほど。 '94のルワンダで起きた、 100万人の犠牲者を出した凄
Weblog: Samiano de Angelisの徒然なる日々
Tracked: 2006-06-24 15:28
ホテル・ルワンダ
Excerpt: とてつもなく重い、重い映画でした。でもやっぱり、観ずにはいられない。1994年に起こった、100日間に100万人が虐殺された事件の、実話に基づくストーリー。日本の映画会社がのきなみ配給を断る中、熱意の...
Weblog: One Sweet Harmony
Tracked: 2006-06-25 01:16
ホテル・ルワンダ/テリー・ジョージ
Excerpt: 先日、ゲイリー・ロス監督、「シー・ビスケット」を観てみました。美しい、感動した
Weblog: 航 海 記
Tracked: 2006-07-01 23:20
『ホテル・ルワンダ』★★★★★★★★★★(10点)
Excerpt: 1994年の、アフリカ・ルワンダにおける100万人にも及んだ大虐殺事件において、自身の家族をはじめとする1,200人超のフツ族、ツチ族、そしてその孤児たちをホテルに匿って守り抜いた実在のホテルのマネー...
Weblog: ginpeichanの映画日記。
Tracked: 2006-07-21 07:49
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 製作年度 2004年 製作国 イギリス/イタリア/南アフリカ 上映時間 122分 監督 テリー・ジョージ 製作総指揮 ハル・サドフ 、マーティン・カッツ 脚本 テリー・ジョージ 、ケア・ピアソン ...
Weblog: タクシードライバー耕作のDVD映画日誌
Tracked: 2006-08-28 12:04
劇場『ホテル・ルワンダ』
Excerpt: 2004年製作 南アフリカ・イギリス・イタリア 監督:テリー・ジョージ 特別顧問:ポール・ルセサバギナ 出演:ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ホアキン・フェニックス、デズモンド・デュベ、デイヴィ...
Weblog: 映画ダイエット
Tracked: 2006-08-28 12:33
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 【鑑賞】劇場【日本公開】2006年1月14日【製作年/製作国】2004/イギリス=イタリア=南アフリカ【監督】テリー・ジョージ【出演】ドン・チードル/ソフィー・オコネドー/ホアキン・フェニックス/ニッ...
Weblog: caramelの映画日記
Tracked: 2006-08-29 18:37
ホテル・ルワンダ (Hotel Rwanda)
Excerpt: 監督 テリー・ジョージ 主演 ドン・チードル 2004年 イギリス/イタリア/南アフリカ映画 122分 ドラマ 採点★★★★ 人が出来る事には限界があり、どう足掻いても出来ないことは出来ない。愛する...
Weblog: Subterranean サブタレイニアン
Tracked: 2006-09-05 16:41
映画鑑賞感想文『ホテル・ルワンダ』
Excerpt: さるおです。 『HOTEL RWANDA/ホテル・ルワンダ』を観たよ。 監督・製作・脚本は『IN THE NAME OF THE FATHER/父の祈りを』のテリー・ジョージ(Terry George...
Weblog: さるおの日刊ヨタばなし★スターメンバー
Tracked: 2006-09-21 01:40
【映画】ホテル・ルワンダ
Excerpt: 「ホテル・ルワンダ」はルワンダで起こったクーデターがきっかけで勃発した、民族間の闘争による悲劇である。ルワンダには、フツ族とツチ族という二つの民族が存在していた。もともとツチ族の存在を蔑視していたフツ...
Weblog: 芸術に恋して★Blog★
Tracked: 2006-09-21 14:46
心に残る棘:「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 10日間で100万人の人の命が奪われた1994年、ルワンダの内紛をえがいた、映画「ホテル・ルワンダ」を見てきました。+++惨殺、惨殺、惨殺・・・・。ルワンダでは、毎日、人が殺されていました。罪も無い人...
Weblog: おしゃれ手紙
Tracked: 2006-09-24 21:58
ネットのチカラ「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 「ホテル ルワンダ」という映画が公開されている。10日間で100万人の人の命が奪われた1994年、ルワンダの内紛。そんな中、1200人の命を救った男の勇気ある行動を描く実話に基づくもの。■□■□■あら...
Weblog: おしゃれ手紙
Tracked: 2006-09-24 21:59
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 二日連チャンで映画~。 「観たい映画」ってどうして時期を同じくしてやって来るのか…。 この時期、まだまだ「観なくちゃ!!!」って作品がイッパイある。 メジャーモノはしばらくやってるだろうから良いとして...
Weblog: アニマルセラピー
Tracked: 2006-09-27 01:15
ホテル・ルワンダ
Excerpt: {amazon} 1994年4月から約3ヶ月間で80万人〜100万人が殺されたルワンダ大虐殺を描いた映画「ホテル・ルワンダ」ホテルの支配人ポール・ルセサバギナはフツ族・ツチ族の対立が激化する中でフツ...
Weblog: 悩み事解決コラム
Tracked: 2006-10-15 16:27
ホテル・ルワンダ(04・南アフリカ・英・伊)
Excerpt: ミニ歴史講座、ドリンク、資料つき、プレミアムナイトで1000円。素晴らしい企画だと思いませんか?日本での上映がなかなか実現されず、署名が集められてやっと上映にこぎつけたと言う本作。とうとう山形でも3月...
Weblog: no movie no life
Tracked: 2006-10-16 14:28
「ホテル・ルワンダ」 (イギリス/イタリア/南アフリカ 2004年)
Excerpt: わずか100日で100万人が惨殺された時に 1200人の命を救った男がいた・・・。
Weblog: 三毛猫《sannkeneko》の飼い主の日常
Tracked: 2006-10-16 15:38
「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: インターネットのコミュニティmixiから始まって、上映を求めるためのホームページでの署名運動に広がり、とうとう日本での劇場公開が決まった作品。私は、この映画のことは、2004年の12月には知っていた。...
Weblog: 或る日の出来事
Tracked: 2006-10-17 00:08
『ホテル・ルワンダ』 本当の勇気
Excerpt: 「映画は娯楽」がモットーの私にとって、『ミュンヘン』と同じくこれもまた、重い映画でした。こういう悲惨な映像、それも、歴史上の真実を突きつけられるたびに、人間って一体何がしたいんだろう…って、分からなく...
Weblog: *モナミ*
Tracked: 2006-10-19 18:50
ホテル・ルワンダ
Excerpt: ホテル・ルワンダ プレミアム・エディション原題: Hotel Rwanda (2004)2006年1月14日 日本初公開公式サイト: http://www.hotelrwanda.jp/早稲田松竹20...
Weblog: 映画と本と音楽にあふれた英語塾
Tracked: 2006-10-19 20:46
ホテル・ルワンダ
Excerpt: やっと観にいけた。ずっとずっと観たいと思っていた映画だ。1994年から始まったルワンダでの大量虐殺。その中で、家族と1200人の命を守った勇気ある男性の物語。すばらしい映画だった。でも、私がこの映画に...
Weblog: ここで、そこで、いろんなところで
Tracked: 2006-10-19 22:16
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 1994年ルワンダは、かねてから続いていたフツ族とツチ族との民族闘争が激化し、フツ族のテロ集団がツチ族の大虐殺を行うという事態へ発展。たったの3ヶ月で100万人もの犠牲者を出すというこの緊急事態にお...
Weblog: シナリオ3人娘プラス1のシナリオ・センター大阪校日記
Tracked: 2006-10-20 00:45
「ホテル・ルワンダ」 境界線から生み出される憎悪
Excerpt: 曇り。銀座。テリー・ジョージ監督『ホテル・ルワンダ』。原題:『HOTEL RWANDA』 平日の昼間、それも公開されてからそれなりの期間が経っているというのに、銀座の劇場はとても賑わっていた。満員に...
Weblog: BLOG IN PREPARATION
Tracked: 2006-10-20 00:51
ホテル・ルワンダ /HOTEL RWANDA
Excerpt: 必見です。。。。{/ee_3/} 今から約10年前の1994年4月〜7月にかけて、“千の丘の国”と呼ばれるアフリカの内陸国、ルワンダ共和国で、80万人もの罪のないツチ族がフツ族たちに...
Weblog: 我想一個人映画美的女人blog
Tracked: 2006-10-20 01:59
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 7点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)う〜ん、凄かった。こーゆー事実があったなんて、ワタクシ全然知りませんでした。100万人ですよ、100万人!狂気の沙汰ってこーゆー事を言う...
Weblog: ぶっちゃけ…独り言?
Tracked: 2006-10-20 04:50
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 深く痛い悲しみの中でも,愛する気持ちは決して消えない。
Weblog: Akira's VOICE
Tracked: 2006-10-20 10:18
ホテル・ルワンダ(映画)
Excerpt: もうずいぶん前から上映されているので、空いているだろうと思いきや、結構込んでましたね。うわさがうわさを呼んで、じわじわと人気が高りとうとうここまできたというところでしょうか。で、がっちりミニシアター系...
Weblog: 漢方薬剤師の日々&映画
Tracked: 2006-10-20 14:53
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 1994年といえば『阪神大震災』があり、その報道が一段落ついた頃に『オウム・サリン事件』が起こり、またもや報道はそれ一色。それらの影に隠れて私自身が気づかなかっただけなのだろうか、テレビや新聞で観た記...
Weblog: オタクの魂forビギナーズ
Tracked: 2006-10-20 21:32
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 『ホテル・ルワンダ』を観るまで、アフリカの一国のニュースなど、ほとんど目に留めていないことに、今更ながら気づきました。ルワンダでの大量虐殺については、その恐ろしい数字しか知らず、情勢や背景など思いを巡...
Weblog: ロッタのひなたぼっこ
Tracked: 2006-10-20 23:33
ホテル・ルワンダ??今年の超必見の映画
Excerpt: この映画を見ている途中、涙が溢れ出てどうしようもなかった。それは、同じ人間への絶望感でもあり、期待感でもあった。人間の醜さ、嫌らしさ、どこまで人間は馬鹿げた行為をとり続けるのか?それと対照的に、危険を...
Weblog: Osaka-cinema-cafe
Tracked: 2006-10-22 00:07
ホテル・ルワンダ
Excerpt: 1994年、ルワンダの首都キガリ。多数派のフツ族と少数派のツチ族の内戦はようやく終息したものの街は依然不穏な空気に包まれていた。ベルギー系の高級ホテル“ミル・コリン”で働く有能な支配人ポールは、ある晩...
Weblog: はむきちのいろいろ日記
Tracked: 2006-10-23 16:05
「ホテルルワンダ」鑑賞
Excerpt: 今すぐ見ろ!石塚です。
Weblog: BIGLOBE平社員ブログ
Tracked: 2006-11-06 02:07
ホテル・ルワンダ
Excerpt: この映画、話題になりましたね。DVDで鑑賞。フツ族とツチ族の間で続いていた内戦が終息、和平協定が結ばれようとしていた1994年のルワンダの首都キガリ。外資系高級ホテル、ミル・コリンの支配人ポール・ルセ...
Weblog: 映画、言いたい放題!
Tracked: 2006-11-10 11:12
映画『ホテル ルワンダ』日本公開が決定!
Excerpt: 皆さん、「ホテル ルワンダ」という映画をご存知?
Weblog: ホテル&旅行ニュースブログ
Tracked: 2007-01-09 10:53
映画「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: えっちゃん この映画 上映されたときたぶん1〜2年くらい前やったと思うけど、渋谷の小さなシアターでやってたんや。 見よう見ようと思ってたけど、結局上映してるときに見られへんかった。 ええ映画やって聞...
Weblog: お〜い えっちゃん!
Tracked: 2007-09-03 22:16
そしてブログに載せてくださった
museさんに感謝です
私はあまりの感動で何もかけません
私の今年のベストワンはこれでしょう
そのうちサントラも購入しましょう
「キリング・フィールド」以来の
感動でした
僕もこの作品は今年のベストワンでしょう。僕の場合、いままでに見た映画全ての中でも一位を争う作品です。「シンドラーのリスト」とではなくて、チャップリンの「街の灯」などと争っています。
ホントに感動的な映画でしたので、エンドロールは涙で席を立てませんでした。
とんです。はじめまして(^.^)
この作品は 本当に良かったですね。 きっと観たほとんどの方が、胸を打たれたに違いないと思います。
エンドロールは 直ぐには立てなかったです(WC行きたかったんだけど、笑)
また 遊びに来ます。宜しくお願いします <(_ _)>
最後の歌も良かったですよね。もう、最後の最後までずっと浸っていました。ずーんと残るものがあって、しばらく茫然としてました。
僕も最後の最後まで見てました。ほかの観客の方達もそんな感じでした。誰も途中で立たなかったですね。
ここは音楽中心のブログなのですが、今回はあまりに映画の内容について思うところが多すぎて、音楽の事をまったく書けませんでした・・・。でも、途中で挟まれるアフリカン・ミュージックや、子供達の歌、エンディングの歌など、音楽もなかなかよかったですよね。また、よろしくお願いします。
しかし、TBをするなら記事にも言及して欲しいですね。なにかあるのかなと思って、リンクをたどっても、特に言及はないのでは、損した気分になります。
見たい記事は自分で探すので、わざわざTBで教えてくださらなくても結構ですし。
まあ私のブログに「言及がなければTBするな」とは書いていませんけど。でも、扱っているテーマが近いだけで、特に言及するわけでもなく突然他人のブログにリンクを張られると、むかつく人もいるのです。
他にもそういう人はいるんですが、特にオピニオン性の高いブログのようですので、いわせていただきました。
(ちなみに、ホテル・ルワンダに関しては、ご意見も異なるようでしたのでTBしませんでしたが、こちらへのTBは、意見の異なる記事も歓迎しております。)
かなり涙腺弱い私ですが、泣く前に凍り付いてしまいました。
子供たちの歌声が唯一の救いでしたよ。
まだやっているところがいくつかありますね。
僕の住んでいるところの近くはもう終わってしまいましたが(終わる寸前にぎりぎり見に行けました)。
子どもたちの歌や踊りや、ほんの少しの笑いが本当にきいていたと思います。前編にわたって本当に緊張感がすごくて、こわかったですからね・・・。
人間のエゴの強さを痛感してしまう事実ですよね。またルワンダのこの大虐殺についてあまり知らなかった自分もさして、この映画の外国人たちとかわらんなーと。
エンディングの曲はかなり感動しました!
結局、個々人ではなかなか動くことができないのも悲しい事実なんですよね・・・。知らなかったという場合もそうでしょうし、知っていたけど忘れてしまっていたという場合でもそうでしょうけれど、どうしようもない部分はありますね。ただ、ここから、自分の身近で起こりうる危険への教訓を引き出せるかどうかなんだと思います。
大国側の人たちは皆、いい人のようで・・・。
フツ族が「悪」として描かれていましたね。
TBに感謝!
たしかに大国の悪についての明確な、直接的な言及はありませんでしたね。「アフリカを放置する」大国への反感は強くかきたてられる内容だったとは思いますが、事件の背後にある民族対立の構図が植民地時代に大国側に作られたということも、映画の中ではさらりと触れられた程度でした。
この映画を見たことをきっかけにそういうことも考えてみる機会を持つというのが、この作品のもう一つの意義なんでしょうね。
都内の映画館はかなり混んでましたよ!
署名運動が起こった事は、いい意味でこの映画の宣伝になったと思います。
こういう映画にも観客が集まると分かったら、
配給会社もこの手の映画をどんどん上映してくれるようになるでしょうね(^^)
署名運動が起こっていたこと自体を、僕は映画の公開が決まってから知ったのですが、積極的にこういう活動をされた方に感謝ですね。本当に、この作品を見られて良かったと思っています。
これほどの映画が当初公開されずに終わりそうになったというのも驚きですね・・。しかし、見ることができてよかったと思っています。
TB&コメントありがとうございました。
これほど衝撃的な映画はここ数年では無かったですね。
一人でも多くの人にこの映画を観てもらって、
この国にいる自分達がどれだけ幸せかを感じて欲しいですね。
本当に大きな衝撃を受けました。深く考えさせられるという意味だけではなく、作品としてもとても素晴らしい映画ですね。
是非多くの人に見ていただきたいです。
コメント&TBありがとうございました。
僕の中では、今のところ今年のベスト作品です。
それどころか、生涯忘れられないような作品になりそうです。
いい出会いだったなと感謝しています。
僕はこの映画は一人で見に行きましたが、見終わって帰るときには頭の中でぐるぐると考えごとをしてました。
僕にとってもここ数年でベストの作品です。
なんとも恐ろしい話でした。この大虐殺は計画されていたんですね。群集心理を考えるとますます怖くなります。
ラジオ放送による扇動で大規模な虐殺が起こったという話、恐ろしいですよね。もちろん、それ以前にお互いの対立意識、恨みなどが増幅される歴史があったわけですが、こういう民族間の対立は本当に難しい問題だと思いました。
エンディングの曲もまた考えさせられました。
どうして、人間は、こうなってしまうのだろう・・・しかし、何かが違っていたら、この映画、観ることもできなかった。
そう考えるとやはり人間の力、なんですね。
エンディングの曲も考えさせられましたね。
大量虐殺って、この事件だけではなくて世界中でたくさん起こってきたんですよね。どうして人間はこうなってしまうんだろうかって思ってしまいますね・・・。
僕は署名運動が起こっていたことすら知らなかったんですが、この作品を見ることができてよかったです。
TBありがとうございました。
この映画のエンドロールが聞きたくてサントラを買いたかったのですが訳詩がついていないのでやめました。
いつかレンタルをみつけたらもう一度この映画に浸ってみたいと思っています。
museさんのブログからYouTubeのニールヤングを試聴しました。
学生の頃このLPを持ち歩いていたから懐かしくって泣けてきちゃいました。
ありがとう。
この映画、テレビ放映なんかはしないんでしょうかね。まだまだ多くの人に見てもらいたいし、僕ももう一度向き合ってみたいなと思っています。
ニールヤング、お好きでしたかー。喜んでいただけて嬉しいです。
本当に僕も涙が出てしかたなかったです。
このような悲劇が今も世界で続いているとは、悲しすぎますね。
映画がひとつのコミュニケーションになればと願います。
また、宜しくお願いします。
世界戦争を繰り返してきた反省も長くは続かず、世界から戦争・虐殺はなかなか無くなりそうにありませんね・・。自分たちの周囲でも、いつこういう事態が起こるかわかりません。恨みや憎しみの感情に流されないように、気をつけたいものです。