2006年05月20日

ホテル・ルワンダ〜勇気・愛、涙・祈り

巷で話題になっていた映画「ホテル・ルワンダ」をようやく見に行ったので感想を。すごかった。この映画は、ルワンダで実際におこった「フツ人によるツチ人大量虐殺」を元にした作品だ(一説には80万人、人口の10分の一が殺されたという・・・)。短くまとめると、外資系のホテルの支配人をしていたフツ人のポール・ルセサバギナ氏が、ツチ人である彼の妻や他のツチ人1200人をかくまい、虐殺から救うという話。

作品の持つ社会的メッセージというものを抜きにして考えても、映画作品として実にすばらしかった。虐殺が始まってからのシーンは、もう息を継ぐ暇も無いほどの緊張と恐怖の連続だった。何よりも恐ろしいのは、ラジオによってツチ人への憎悪を煽られたフツ人の民兵(民衆)が「ツチ人皆殺し」を始めたあと、それを止められる者が出てこないということだ。助けてくれるものがいないのだ。そんな中で、ツチ人をかくまおうと孤軍奮闘するポール。そして、ツチ人の遺児を助けだそうとする赤十字の白人女性アーチャー。すさまじいまでの勇気と愛と、涙と祈り。もう、はっきり言ってしまおう。これは「最高の映画」だ。これほど激しく「感動しっぱなし」で見た映画を、他にはちょっと思い出せない。
「ホテル・ルワンダ」サウンド・トラック←サントラです。
Hotel Rwanda←試聴はこちら

少しストーリーの背景を説明する必要があるだろう。もともとベルギーの植民地にされていたルワンダだが、独立後、ツチ人とフツ人の内戦が起こっていた。ツチ人とフツ人という民族区別はもともとは無かったもので、農耕と牧畜という生活様式の違いと貧富の差によって、なんとなく区別されているに過ぎなかったという。ところが、ベルギーが植民地支配をしていた間に両者の対立を煽り、貧しい多数派のフツ人を抑圧し、裕福な少数派のツチ人を優遇したらしい。ルワンダ独立後は、逆に多数派のフツ人が政権を握ることになる。
  フツ人にとってみれば、ベルギーによる植民地時代にツチ人から抑圧されていた「恨み」があるわけだ。しかも、隣国のブルンジではツチ人政府によるフツ人排斥が起こっていて、ルワンダに多くのフツ人難民が流れ込んでいたそうだ。劣等意識や恨みが元にあって、それをぶち壊せ!という力が強く働いたのだと思う。ツチ人皆殺しの開始の合言葉「高い木を切れ!」は、自分より上にいる邪魔者を消せ、という感覚をあらわす言葉だったのだろう。映画の中には、この辺の背景は充分には描ききれてなかったと思うので補足しておいた。
  もっと詳しい背景についてはこちらをどうぞ→ルワンダの大虐殺

作品の中でまず印象に残ったのは、「欧米先進国の事件への関心の低さ」である。驚くべきことに、虐殺の起こる前には駐・していた国連の平和維持軍も、虐殺開始直後に撤退してしまうのだ。ソマリアの内戦への介入に失敗した後のできごとであったとはいえ、ともかく国連もアメリカもルワンダを「見捨てる」のだ。自分達の利害とはつながらない「アフリカや黒人を救う価値は無い」というのが現実だった・・・。

ヨーロッパから来たジャーナリストが虐殺現場の撮影に成功するシーンも印象的だった。映像を見たポールはショックを受けながらも、「この残虐な映像をテレビ・ニュースで放映すれば、世界中が助けに来てくれるはずだ」と期待する。しかし、ジャーナリストは悲しそうにこう言うのだ。「虐殺の映像を見ても、彼らは『あー、怖いね』と言って食事を続けるだろう・・・」。そして、実際に救いの手はさしのべられない。このジャーナリストはこの後、「恥」の意識に苦しみながらルワンダ国外へと退避する。

虐殺に使用された武器が「大きな刀」であるというのも、恐ろしさを増幅する。銃の引き金を引くよりもずっと生々しい殺戮が行われていたのだ。ラジオに煽られた反感・憎悪によって、多くの民兵が、「全身の力を込めて」殺戮を繰り返したのだ・・・。殺されるツチ人の子供の悲痛な叫びが涙を誘う。「お願い、殺さないで。ツチ人をやめるから・・・」。

このように恐ろしい作品ではあるが、意外なことに随所に「笑い」があることも印象的だった。極限状態にある人たちの笑い。恐怖の真っ只中にいる人たちが、笑いによってほんの束の間の楽しさを共有するのである。

この作品は当初、日本では「採算が取れない」という理由で公開されない可能性があった。しかし、ネット上などで公開を求める運動が起こり、ようやく公開されることになった。これから上映される所もあるので、まだの方は是非どうぞ。→上映映画館一覧
ジェノサイドの丘(上)ジェノサイドの丘(下)←ルワンダ虐殺のルポルタージュ

ホテル・ルワンダ〜虐殺の歴史」←関連記事

★劇場大ヒット!話題作・DVDも取り扱い中★ 『ホテル・ルワンダ』劇場パンフレット←劇場パンフレット  ←DVD

追記07年1月6日:「ルワンダの涙」という映画も公開されるそうです。ブロガー試写会の申し込みは1月10日まで。こちらも要注目です。

『ルワンダの涙』
posted by muse at 15:42| Comment(34) | TrackBack(88) | 想い・日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この「ホテル・ルワンダ」に感動して
そしてブログに載せてくださった
museさんに感謝です
私はあまりの感動で何もかけません
私の今年のベストワンはこれでしょう
そのうちサントラも購入しましょう

「キリング・フィールド」以来の
感動でした
Posted by shun-ran at 2006年05月20日 17:19
shun-ranさん、どうもありがとうございます。
僕もこの作品は今年のベストワンでしょう。僕の場合、いままでに見た映画全ての中でも一位を争う作品です。「シンドラーのリスト」とではなくて、チャップリンの「街の灯」などと争っています。
Posted by muse at 2006年05月20日 17:37
初めまして、TBありがとうございます。
ホントに感動的な映画でしたので、エンドロールは涙で席を立てませんでした。
Posted by いのちゃん at 2006年05月20日 20:51
TB有難うございました♪
とんです。はじめまして(^.^)
この作品は 本当に良かったですね。 きっと観たほとんどの方が、胸を打たれたに違いないと思います。
エンドロールは 直ぐには立てなかったです(WC行きたかったんだけど、笑)
また 遊びに来ます。宜しくお願いします <(_ _)>
Posted by とんちゃん at 2006年05月20日 22:47
いのちゃん、どうもありがとうございます!
最後の歌も良かったですよね。もう、最後の最後までずっと浸っていました。ずーんと残るものがあって、しばらく茫然としてました。
Posted by muse at 2006年05月21日 00:35
とんちゃん、どうもありがとうございます〜。
僕も最後の最後まで見てました。ほかの観客の方達もそんな感じでした。誰も途中で立たなかったですね。

ここは音楽中心のブログなのですが、今回はあまりに映画の内容について思うところが多すぎて、音楽の事をまったく書けませんでした・・・。でも、途中で挟まれるアフリカン・ミュージックや、子供達の歌、エンディングの歌など、音楽もなかなかよかったですよね。また、よろしくお願いします。
Posted by muse at 2006年05月21日 00:40
 TBありがとうございます。
 しかし、TBをするなら記事にも言及して欲しいですね。なにかあるのかなと思って、リンクをたどっても、特に言及はないのでは、損した気分になります。
 見たい記事は自分で探すので、わざわざTBで教えてくださらなくても結構ですし。
 まあ私のブログに「言及がなければTBするな」とは書いていませんけど。でも、扱っているテーマが近いだけで、特に言及するわけでもなく突然他人のブログにリンクを張られると、むかつく人もいるのです。
 他にもそういう人はいるんですが、特にオピニオン性の高いブログのようですので、いわせていただきました。
Posted by すべりしらず at 2006年05月21日 20:30
すべりしらずさん、どうも失礼いたしました。少しやりすぎました・・・。ご忠告どうもありがとうございます。
(ちなみに、ホテル・ルワンダに関しては、ご意見も異なるようでしたのでTBしませんでしたが、こちらへのTBは、意見の異なる記事も歓迎しております。)
Posted by muse at 2006年05月21日 22:42
トラバありがとうございました。まだやってるとこ結構多いのですね。
Posted by machida_syuji at 2006年06月04日 17:42
こんにちは。TBありがとうございました。
かなり涙腺弱い私ですが、泣く前に凍り付いてしまいました。
子供たちの歌声が唯一の救いでしたよ。
Posted by charlotte at 2006年06月04日 18:15
machida_syujiさん、どうもありがとうございます。
まだやっているところがいくつかありますね。
僕の住んでいるところの近くはもう終わってしまいましたが(終わる寸前にぎりぎり見に行けました)。
Posted by muse at 2006年06月04日 19:51
charlotteさん、どうもありがとうございます。
子どもたちの歌や踊りや、ほんの少しの笑いが本当にきいていたと思います。前編にわたって本当に緊張感がすごくて、こわかったですからね・・・。
Posted by muse at 2006年06月04日 19:57
こんばんは。TBありがとうございます。話題性が高く、見れたことに対する満足感がプラスアルファになった映画ではありますが、でもよかったですねぇ。

人間のエゴの強さを痛感してしまう事実ですよね。またルワンダのこの大虐殺についてあまり知らなかった自分もさして、この映画の外国人たちとかわらんなーと。

エンディングの曲はかなり感動しました!
Posted by goma at 2006年06月04日 22:41
gomaさん、どうもありがとうございます。
結局、個々人ではなかなか動くことができないのも悲しい事実なんですよね・・・。知らなかったという場合もそうでしょうし、知っていたけど忘れてしまっていたという場合でもそうでしょうけれど、どうしようもない部分はありますね。ただ、ここから、自分の身近で起こりうる危険への教訓を引き出せるかどうかなんだと思います。
Posted by muse at 2006年06月05日 18:22
大国の「悪」についての、明確な言及がないのが不満です。
大国側の人たちは皆、いい人のようで・・・。
フツ族が「悪」として描かれていましたね。

TBに感謝!
Posted by マダムクニコ at 2006年06月06日 01:10
マダムクニコさん、どうもありがとうございます。
たしかに大国の悪についての明確な、直接的な言及はありませんでしたね。「アフリカを放置する」大国への反感は強くかきたてられる内容だったとは思いますが、事件の背後にある民族対立の構図が植民地時代に大国側に作られたということも、映画の中ではさらりと触れられた程度でした。
この映画を見たことをきっかけにそういうことも考えてみる機会を持つというのが、この作品のもう一つの意義なんでしょうね。
Posted by muse at 2006年06月06日 12:42
TBとコメントありがとうございました!

都内の映画館はかなり混んでましたよ!
署名運動が起こった事は、いい意味でこの映画の宣伝になったと思います。

こういう映画にも観客が集まると分かったら、
配給会社もこの手の映画をどんどん上映してくれるようになるでしょうね(^^)
Posted by aiai at 2006年06月08日 00:29
aiaiさん、どうもありがとうございます!
署名運動が起こっていたこと自体を、僕は映画の公開が決まってから知ったのですが、積極的にこういう活動をされた方に感謝ですね。本当に、この作品を見られて良かったと思っています。
Posted by muse at 2006年06月08日 12:48
トラックバックありがとうございます。おっしゃるとおり、この映画は、魂に響く最高の映画だと思います。多くの人がこの映画を見て共感し情報を共有できると良いなぁと思いました。
Posted by teduka at 2006年06月15日 11:21
tedukaさん、どうもありがとうございます。
これほどの映画が当初公開されずに終わりそうになったというのも驚きですね・・。しかし、見ることができてよかったと思っています。
Posted by muse at 2006年06月15日 12:51
こんにちは。
TB&コメントありがとうございました。
これほど衝撃的な映画はここ数年では無かったですね。
一人でも多くの人にこの映画を観てもらって、
この国にいる自分達がどれだけ幸せかを感じて欲しいですね。
Posted by えめきん at 2006年06月22日 21:51
えめきんさん、どうもありがとうございます。
本当に大きな衝撃を受けました。深く考えさせられるという意味だけではなく、作品としてもとても素晴らしい映画ですね。
是非多くの人に見ていただきたいです。
Posted by muse at 2006年06月23日 18:58
こんばんは!
コメント&TBありがとうございました。
僕の中では、今のところ今年のベスト作品です。
それどころか、生涯忘れられないような作品になりそうです。
いい出会いだったなと感謝しています。
Posted by ginpei_chan at 2006年07月22日 02:37
ginpeiさん、どうもありがとうございます。
僕はこの映画は一人で見に行きましたが、見終わって帰るときには頭の中でぐるぐると考えごとをしてました。
僕にとってもここ数年でベストの作品です。
Posted by muse at 2006年07月22日 10:52
TBありがとうございました。
なんとも恐ろしい話でした。この大虐殺は計画されていたんですね。群集心理を考えるとますます怖くなります。
Posted by hal at 2006年09月21日 14:52
halさん、どうもありがとうございます。
ラジオ放送による扇動で大規模な虐殺が起こったという話、恐ろしいですよね。もちろん、それ以前にお互いの対立意識、恨みなどが増幅される歴史があったわけですが、こういう民族間の対立は本当に難しい問題だと思いました。
Posted by muse at 2006年09月23日 12:43
こんにちは〜TBどうもでした。
エンディングの曲もまた考えさせられました。
どうして、人間は、こうなってしまうのだろう・・・しかし、何かが違っていたら、この映画、観ることもできなかった。
そう考えるとやはり人間の力、なんですね。
Posted by カオリ at 2006年10月16日 14:33
カオリさん、どうもありがとうございます。
エンディングの曲も考えさせられましたね。
大量虐殺って、この事件だけではなくて世界中でたくさん起こってきたんですよね。どうして人間はこうなってしまうんだろうかって思ってしまいますね・・・。
僕は署名運動が起こっていたことすら知らなかったんですが、この作品を見ることができてよかったです。
Posted by muse at 2006年10月18日 12:36
TBありがとうございました。こちらからもTBさせていただきますね。
Posted by sumiko at 2006年10月19日 22:13
はじめまして。
TBありがとうございました。
この映画のエンドロールが聞きたくてサントラを買いたかったのですが訳詩がついていないのでやめました。
いつかレンタルをみつけたらもう一度この映画に浸ってみたいと思っています。

museさんのブログからYouTubeのニールヤングを試聴しました。
学生の頃このLPを持ち歩いていたから懐かしくって泣けてきちゃいました。

ありがとう。
Posted by まりりん at 2006年10月20日 10:34
sumikoさん、どうもありがとうございます!
Posted by muse at 2006年10月21日 18:44
まりりんさん、どうもありがとうございます。
この映画、テレビ放映なんかはしないんでしょうかね。まだまだ多くの人に見てもらいたいし、僕ももう一度向き合ってみたいなと思っています。

ニールヤング、お好きでしたかー。喜んでいただけて嬉しいです。
Posted by muse at 2006年10月21日 18:51
TB有難うございます。

本当に僕も涙が出てしかたなかったです。
このような悲劇が今も世界で続いているとは、悲しすぎますね。
映画がひとつのコミュニケーションになればと願います。
また、宜しくお願いします。
Posted by やまさん at 2006年10月22日 00:09
やまさん、どうもありがとうございます。
世界戦争を繰り返してきた反省も長くは続かず、世界から戦争・虐殺はなかなか無くなりそうにありませんね・・。自分たちの周囲でも、いつこういう事態が起こるかわかりません。恨みや憎しみの感情に流されないように、気をつけたいものです。
Posted by muse at 2006年10月25日 12:37
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Tracked: 2006-06-21 20:33

HOTEL RWANDA
Excerpt: ホテル・ルワンダ &nbsp;出演:ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ニック・ノルティ、ホアキン・フェニックス &nbsp;監督:テリー・ジョージ 「世界の人々はあの映像を見て、"怖いね..
Weblog: 独断と偏見の何でもレビュー
Tracked: 2006-06-21 20:57

『ホテル・ルワンダ HOTEL RWANDA』
Excerpt: … … … … …。。。 、、エンドロール、、、 そして、映画館の照明が再び灯るまで。。 言葉を失いました。。。 自分の感情を、表現できない、、 自分の..
Weblog: 思ったことBAN!BAN!
Tracked: 2006-06-21 21:16

ホテル・ルワンダ
Excerpt: お蔵入りしかけた映画だが、ドン・チードルのアカデミー賞ノミネート演技は観てみたかった。せっかく公開してくれたんで、初日初回に並んで観てきた。
Weblog: 新・CINEMA正直れびゅ<ネタバレあり>
Tracked: 2006-06-21 21:33

ホテル・ルワンダ
Excerpt: まず最初に。 この記事は『ホテル・ルワンダ』をまだ観ていない人、全く興味の無い人、この映画を知らない人にこそ読んでほしいと思います。 &nbsp; この映画は、1990年代にルワンダ共和国で起き..
Weblog: 5125年映画の旅
Tracked: 2006-06-21 22:17

[ ホテル・ルワンダ ]あなたは何を感じますか
Excerpt: [ ホテル・ルワンダ ]@シアターN渋谷で鑑賞。 すごい人気である。老若男女問わず、多くの人が観に来て いる。シアターN渋谷も毎回、満席に近い状態だ。 [ ホテル・ルワンダ ]は2004..
Weblog: アロハ坊主の日がな一日
Tracked: 2006-06-21 23:42

『ホテル・ルワンダ』〜Mission to Conscience〜
Excerpt: 『ホテル・ルワンダ』公式サイト 監督:テリー・ジョージ出演:ドン・チードル&nbsp; ソフィー・オコネドー&nbsp; ニック・ノルティ&nbsp; ホアキン・フェニックスほか &nbsp; ..
Weblog: Swing des Spoutniks
Tracked: 2006-06-21 23:42

ホテル・ルワンダ/Hotel Rwanda
Excerpt: 現在公開中の「ホテル・ルワンダ」観てきました。一昨年に海外で話題になって以来、日本公開を楽しみにしていた映画です。 シアターN渋谷は朝から激混み。「残り10席です」と受付寸前に言われた時は立ち見を覚..
Weblog: マジック・映画について思うこと
Tracked: 2006-06-21 23:59

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 「ただ一つの強い思いが、1200人の命を救った」 監督、脚本:テリー・ジョージ 出演:ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ニック・ノルティー、ホアキン、フェニックス 劇場:CINECITTA\..
Weblog: きょうのあしあと
Tracked: 2006-06-22 21:04

「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 「売れそうにないから」との理由で日本公開が見送られ、熱狂的ファンの署名活動により、ようやく公開になったこの映画。あなたの思いを語ってください。
Weblog: 共通テーマ
Tracked: 2006-06-22 21:24

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 1994年にルワンダで実際に起こった大量虐殺事件の中、 良心に従い、その勇気ある行動で、 1200人もの尊い人命を救った、 「アフリカのオスカー・シンドラー」とも言うべき人物を 描いた、映画史..
Weblog: 〜映画とはずがたり〜
Tracked: 2006-06-23 00:25

映画「ホテル・ルワンダ」
Excerpt:  家族思いのホテルの腕利き支配人が、フツ族とツチ族の紛争に否応なしに巻き込まれていくのだが、主人公のウィットに富んだ行動で自分や家族、何もかも失った人々を救う物語。  先日、「ホテル・ルワンダ」..
Weblog: The Show Must Go On
Tracked: 2006-06-23 15:22

ホテル・ルワンダ
Excerpt: ★本日の金言豆★ 「フツ族」「ツチ族」などの「〜族」という呼称は、差別を連想させるものとして、現在公式の場では使用されない。本作では話をわかりやすくするためにあえて使用。 2006年1月14日..
Weblog: 金言豆のブログ ・・・映画、本について
Tracked: 2006-06-23 23:09

あたしはしあわせでした
Excerpt: ようやく時間の工面がつき、観にいけました。    『ホテル・ルワンダ』 スゴぃ映画でした。 あたしの貧困なボキャブラリーでゎ表現できなぃほど。 '94のルワンダで起きた、 100万人の犠牲者を出した凄..
Weblog: Samiano de Angelisの徒然なる日々
Tracked: 2006-06-24 15:28

ホテル・ルワンダ
Excerpt: とてつもなく重い、重い映画でした。でもやっぱり、観ずにはいられない。 1994年に起こった、100日間に100万人が虐殺された事件の、実話に基づくストーリー。日本の映画会社がのきなみ配給を断る中、熱..
Weblog: One Sweet Harmony
Tracked: 2006-06-25 01:16

ホテル・ルワンダ/テリー・ジョージ
Excerpt:  先日、ゲイリー・ロス監督、「シー・ビスケット」を観てみました。美しい、感動した
Weblog: 航  海  記
Tracked: 2006-07-01 23:20

『ホテル・ルワンダ』★★★★★★★★★★(10点)
Excerpt: 1994年の、アフリカ・ルワンダにおける100万人にも及んだ大虐殺事件において、 自身の家族をはじめとする1,200人超のフツ族、ツチ族、 そしてその孤児たちをホテルに匿って守り抜いた実在のホテル..
Weblog: ginpeichanの映画日記。
Tracked: 2006-07-21 07:49

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 製作年度 2004年 製作国 イギリス/イタリア/南アフリカ 上映時間 122分 監督 テリー・ジョージ 製作総指揮 ハル・サドフ 、マーティン・カッツ 脚本 テリー・ジョージ..
Weblog: タクシードライバー耕作のDVD映画日誌
Tracked: 2006-08-28 12:04

劇場『ホテル・ルワンダ』
Excerpt: 2004年製作 南アフリカ・イギリス・イタリア 監督:テリー・ジョージ 特別顧問:ポール・ルセサバギナ 出演:ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ホアキン・フェニックス、デズモンド・デュベ、デイヴィ..
Weblog: 映画ダイエット
Tracked: 2006-08-28 12:33

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 【鑑賞】劇場 【日本公開】2006年1月14日 【製作年/製作国】2004/イギリス=イタリア=南アフリカ 【監督】テリー・ジョージ 【出演】ドン・チードル/ソフィー・オコネドー/ホアキン・フ..
Weblog: caramelの映画日記
Tracked: 2006-08-29 18:37

ホテル・ルワンダ (Hotel Rwanda)
Excerpt: 監督 テリー・ジョージ 主演 ドン・チードル 2004年 イギリス/イタリア/南アフリカ映画 122分 ドラマ 採点★★★★ 人が出来る事には限界があり、どう足掻いても出来ないことは出来ない。愛する..
Weblog: Subterranean サブタレイニアン
Tracked: 2006-09-05 16:41

映画鑑賞感想文『ホテル・ルワンダ』
Excerpt: さるおです。 『HOTEL RWANDA/ホテル・ルワンダ』を観たよ。 監督・製作・脚本は『IN THE NAME OF THE FATHER/父の祈りを』のテリー・ジョージ(Terry George..
Weblog: さるおの日刊ヨタばなし★スターメンバー
Tracked: 2006-09-21 01:40

【映画】ホテル・ルワンダ
Excerpt: 「ホテル・ルワンダ 」はルワンダで起こったクーデターがきっかけで勃発した、民族間の闘争による悲劇である。ルワンダには、フツ族とツチ族という二つの民族が存在していた..
Weblog: 芸術に恋して★Blog★
Tracked: 2006-09-21 14:46

心に残る棘:「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 10日間で100万人の人の命が奪われた1994年、ルワンダの内紛をえがいた、映画「ホテル・ルワンダ」を見てきました。+++惨殺、惨殺、惨殺・・・・。ルワンダでは、毎日、人が殺されていました。罪も無い人..
Weblog: おしゃれ手紙
Tracked: 2006-09-24 21:58

ネットのチカラ「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: 「ホテル ルワンダ」という映画が公開されている。10日間で100万人の人の命が奪われた1994年、ルワンダの内紛。そんな中、1200人の命を救った男の勇気ある行動を描く実話に基づくもの。■□■□■あら..
Weblog: おしゃれ手紙
Tracked: 2006-09-24 21:59

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 二日連チャンで映画~。 「観たい映画」ってどうして時期を同じくしてやって来るのか…。 この時期、まだまだ「観なくちゃ!!!」って作品がイッパイある。 メジャーモノはしばらくやってるだろうから良いとして..
Weblog: アニマルセラピー
Tracked: 2006-09-27 01:15

ホテル・ルワンダ
Excerpt:  {amazon}  1994年4月から約3ヶ月間で80万人〜100万人が殺された ルワンダ大虐殺を描いた映画「ホテル・ルワンダ」ホテルの支配人 ポール・ルセサバギナはフツ族・ツチ族の対立が激化..
Weblog: 悩み事解決コラム
Tracked: 2006-10-15 16:27

ホテル・ルワンダ(04・南アフリカ・英・伊)
Excerpt: ミニ歴史講座、ドリンク、資料つき、プレミアムナイトで1000円。素晴らしい企画だと思いませんか? 日本での上映がなかなか実現されず、署名が集められてやっと上映にこぎつけたと言う本作。とうとう山形..
Weblog: no movie no life
Tracked: 2006-10-16 14:28

「ホテル・ルワンダ」 (イギリス/イタリア/南アフリカ 2004年)
Excerpt: わずか100日で100万人が惨殺された時に 1200人の命を救った男がいた・・・。
Weblog: 三毛猫《sannkeneko》の飼い主の日常
Tracked: 2006-10-16 15:38

「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: インターネットのコミュニティmixiから始まって、上映を求めるためのホームページでの署名運動に広がり、とうとう日本での劇場公開が決まった作品。 私は、この映画のことは、2004年の12月には知っ..
Weblog: 或る日の出来事
Tracked: 2006-10-17 00:08

『ホテル・ルワンダ』 本当の勇気
Excerpt: 「映画は娯楽」がモットーの私にとって、 『ミュンヘン』と同じくこれもまた、 重い映画でした。 こういう悲惨な映像、それも、 歴史上の真実を突きつけられるたびに、 人間って一体何がしたいん..
Weblog: *モナミ*
Tracked: 2006-10-19 18:50

ホテル・ルワンダ 
Excerpt: ホテル・ルワンダ プレミアム・エディション 原題: Hotel Rwanda (2004) 2006年1月14日 日本初公開 公式サイト: http://www.hotelrwanda.jp..
Weblog: 映画と本と音楽にあふれた英語塾
Tracked: 2006-10-19 20:46

ホテル・ルワンダ
Excerpt: やっと観にいけた。 ずっとずっと観たいと思っていた映画だ。 1994年から始まったルワンダでの大量虐殺。 その中で、家族と1200人の命を守った勇気ある男性の物語。 すばらしい映画だっ..
Weblog: ここで、そこで、いろんなところで
Tracked: 2006-10-19 22:16

ホテル・ルワンダ
Excerpt:  1994年ルワンダは、かねてから続いていたフツ族とツチ族との民族闘争が激化し、フツ族のテロ集団がツチ族の大虐殺を行うという事態へ発展。たったの3ヶ月で100万人もの犠牲者を出すというこの緊急事態にお..
Weblog: シナリオ3人娘プラス1のシナリオ・センター大阪校日記
Tracked: 2006-10-20 00:45

「ホテル・ルワンダ」 境界線から生み出される憎悪
Excerpt: 曇り。銀座。テリー・ジョージ監督『ホテル・ルワンダ』。原題:『HOTEL RWANDA』 平日の昼間、それも公開されてからそれなりの期間が経っているというのに、銀座の劇場はとても賑わっていた。満員に..
Weblog: BLOG IN PREPARATION
Tracked: 2006-10-20 00:51

ホテル・ルワンダ /HOTEL RWANDA
Excerpt: 必見です。。。。{/ee_3/}            今から約10年前の1994年4月〜7月にかけて、“千の丘の国”と呼ばれるアフリカの内陸国、ルワンダ共和国で、80万人もの罪のないツチ族がフツ族た..
Weblog: 我想一個人映画美的女人blog
Tracked: 2006-10-20 01:59

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 7点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。) う〜ん、凄かった。 こーゆー事実があったなんて、ワタクシ全然知りませんでした。 100万人ですよ、100万人! 狂気の沙汰ってこーゆ..
Weblog: ぶっちゃけ…独り言?
Tracked: 2006-10-20 04:50

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 深く痛い悲しみの中でも,愛する気持ちは決して消えない。
Weblog: Akira's VOICE
Tracked: 2006-10-20 10:18

ホテル・ルワンダ(映画)
Excerpt: もうずいぶん前から上映されているので、空いているだろうと思いきや、結構込んでましたね。うわさがうわさを呼んで、じわじわと人気が高りとうとうここまできたというところでしょうか。 で、がっちりミニシアタ..
Weblog: 漢方薬剤師の日々&映画
Tracked: 2006-10-20 14:53

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 1994年といえば『阪神大震災』があり、その報道が一段落ついた頃に『オウム・サリン事件』が起こり、またもや報道はそれ一色。 それらの影に隠れて私自身が気づかなかっただけなのだろうか、テレビや新聞..
Weblog: オタクの魂forビギナーズ
Tracked: 2006-10-20 21:32

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 『ホテル・ルワンダ』を観るまで、アフリカの一国のニュースなど、ほとんど目に留めていないことに、今更ながら気づきました。 ルワンダでの大量虐殺については、その恐ろしい数字しか知らず、情勢や背景など思い..
Weblog: ロッタのひなたぼっこ
Tracked: 2006-10-20 23:33

ホテル・ルワンダ??今年の超必見の映画
Excerpt: この映画を見ている途中、涙が溢れ出てどうしようもなかった。 それは、同じ人間への絶望感でもあり、期待感でもあった。 人間の醜さ、嫌らしさ、どこまで人間は馬鹿げた行為をとり続けるのか? それと..
Weblog: Osaka-cinema-cafe
Tracked: 2006-10-22 00:07

ホテル・ルワンダ
Excerpt: 1994年、ルワンダの首都キガリ。多数派のフツ族と少数派のツチ族の内戦はようやく終息したものの街は依然不穏な空気に包まれていた。ベルギー系の高級ホテル“ミル・コリン”で働く有能な支配人ポールは、ある晩..
Weblog: はむきちのいろいろ日記
Tracked: 2006-10-23 16:05

「ホテルルワンダ」鑑賞
Excerpt: 今すぐ見ろ! 石塚です。
Weblog: BIGLOBE平社員ブログ
Tracked: 2006-11-06 02:07

ホテル・ルワンダ
Excerpt: この映画、話題になりましたね。 DVDで鑑賞。 フツ族とツチ族の間で続いていた内戦が終息、 和平協定が結ばれようとしていた1994年のルワンダの首都キガリ。 外資系高級ホテル、ミル・コリン..
Weblog: 映画、言いたい放題!
Tracked: 2006-11-10 11:12

映画『ホテル ルワンダ』日本公開が決定!
Excerpt: 皆さん、「ホテル ルワンダ」という映画をご存知?
Weblog: ホテル&旅行ニュースブログ
Tracked: 2007-01-09 10:53

映画「ホテル・ルワンダ」
Excerpt: えっちゃん  この映画 上映されたときたぶん1〜2年くらい前やったと思うけど、渋谷の小さなシアターでやってたんや。 見よう見ようと思ってたけど、結局上映してるときに見られへんかった。 ええ映画やって聞..
Weblog: お〜い えっちゃん!
Tracked: 2007-09-03 22:16

愛する家族を守りたい。ただ1つの強い思いが1200人の命を救った・・・。―真実の物語―「ホテル・ルワンダ」
Excerpt:
Weblog: Addict allcinema おすすめ映画レビュー
Tracked: 2011-10-15 01:20