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A2:街の灯
Excerpt: 職を持たず街をふらついている主人公はある日、盲目の花売りの女性に出会い一目惚れしてしまう。翌日も偶然その女性に会い、彼女のために自分が出来ることをしようと考える。彼女の家は決して裕福ではなく、立ち退き...
Weblog: 〜勝手に映画評価〜
Tracked: 2006-03-26 13:00
チャップリンの独裁者
Excerpt: 66年前の映画を観た。チャールズ・チャップリンがヒットラーを徹底的にからかった映画。特にヒットラーの演説シーンが面白い。戦争反対のテーマと独裁者の恐ろしさが見事に描かれており、独裁者と、彼にそっくりな...
Weblog: ジョナサンの読書飛行
Tracked: 2006-03-26 18:08
いまわのきよしろうの趣味?
Excerpt: 最初聞いたときは強烈な個性の歌声に圧倒され嫌悪感さえ感じてましたが時がたてば彼のボーカルってソウルフルでとってもいいですよね。そんな清四郎さんの意外な趣味が彼の自転車が盗まれたことで明らかになったよう...
Weblog: 音楽で綴る日々の想い
Tracked: 2006-04-10 18:37
「街の灯」オーケストラライブに感動
Excerpt: 最近、東京などではこうした試みが出始めているようだが、サイレント映画とオーケストラのコラボレーションというものを京都で初めて体験した。映画は喜劇王チャーリー・チャップリン(1889〜1977)の名作...
Weblog: 万歳!映画パラダイス〜京都ほろ酔い日記
Tracked: 2006-05-18 15:41
チャップリンのDVD
Excerpt: 500円で売っていたので、6本まとめて買いました♪・「街の灯」・「巴里の女性」・「ライムライト」・「モダン・タイムス」・「チャップリン短編集 Vol.1」 (担え銃、偽牧師、一日の行楽)・「チャップリ...
Weblog: 新・ぴゅあの部屋
Tracked: 2006-05-19 00:22
チャップリンの独裁者/チャーリー・チャップリン
Excerpt: 今まで観た映画の中でこれほど感動した演説はほかにありません。しかもこの映画は第二次世界大戦真っ最中に撮影されたものだということに、チャップリンの偉大さを感じました。独裁者ヒンケルとユダヤ人理髪師の一人...
Weblog: 文学な?ブログ
Tracked: 2006-06-28 00:56
喜劇王チャップリンの世界
Excerpt: 皆さんこんにちは。今テレビ(NHK衛星第2)でチャップリンの特集をやってますね。「喜劇王チャップリンの世界」7月23日(日) 〜 8月4日(金) [ BS2 ]「モダン・タイムス」「黄金狂時代」「街の...
Weblog: 映画館の中
Tracked: 2006-07-31 16:42
チャップリン・レノン・日本国憲法
Excerpt: 先週13日のNHK総合「プレミアム10」は、喜劇王チャーリー・チャップリンの特集で、就中、「独裁者」をフィーチャーしていた。そして16日深夜には、NHK-BSで本編の放映があった。この一連のプログラム...
Weblog: BLOG BLUES
Tracked: 2006-11-22 19:03
チャップリンには、勇気をもらえる
Excerpt: {/hiyos/}前の記事のわんにゃんさんからいただいたコメントで、気がつきましたが、調べるほどにチャップリンは真実、パワーの人でした。彼は、映画「独裁者」の制作時には、日の出の勢いであったヒトラーを...
Weblog: 虹色オリハルコン
Tracked: 2006-11-30 17:56
チャップリン世紀を超えて 愛国心が大戦もたらした!!!
Excerpt: NHK総合2006年11月13日プレミアム10チャップリン世紀を超えて愛国心が大戦もたらした!!!未公開フィルム「アウトテイクス」発見。それにはチャップリンの苦闘が映し出されていたといってもいいかと思...
Weblog: 磯野鱧男Blog [平和・創作・本・京都・元祖藤村屋ファンクラブ]
Tracked: 2006-11-30 19:00
チャップリンの偉さ
Excerpt: バスターキートンは、チャップリン・ロイドと自分との違いについてこう述べている。《私の役柄は、乞食でもなければ、ロイドのような不適合者でもなく、仕事があれば最善をつくして、まる一日を棒にふってでもそれ...
Weblog: 闘いうどんを啜れ
Tracked: 2007-01-08 16:42
「街の灯」
Excerpt: ●街の灯 ★★★★★【NHKBS】チャップリンの笑って泣ける名作。浮浪者チャーリーが盲目の娘に献身的な愛を捧げるロマンス・コメディ。少女と再会するラストは泣ける!※詳しい感想はリンク先にあります。よろ...
Weblog: ぶーすかヘッドルーム・ブログ版
Tracked: 2007-01-08 21:32
コメントは初めてですが、記事はちょくちょく見させていただいてます。
そうですね〜、僕もチャップリンは最も敬愛する映画人の一人です。と言うか、映画人でたった一人選べと言われたら、迷う事無くチャップリンを選びます。
チャップリンの喜劇はキートンやロイドに比べ、ヒューマニズムがあまりにも入り込み、喜劇としては完全ではないと言う人もいます。
でも僕にとっては逆にそこがポイントになっていて、単なる喜劇でない彼の作品により一層の映画の魅力を感じるのです。彼の人間に対する洞察力観察力の鋭さにはいつも驚かされます。
また記述されていたように、音楽家としての才能も尋常ではなかったですね。
かれこれ70年〜80年も前に製作された映画が未だに輝きを失わないのは、驚異的としか言わざるを得ないです。
はじめまして@
チャップリンは風刺するにしても的を得ているというか、いい意味で笑うに笑えないジョークが素晴らしい!
確かに音楽までも素晴らしい。
細部までこだわる信念、これは誰しも学ぶべきところがありますよね。
盲目の花売り娘の治療費をかせぐために、チャップリンが奔走。
開眼した娘が浮浪者になったかつての恩人に気付き、「あぁ、あなたなのね」という字幕が出る。そんなレビューを読むだけで泣けてきてしまいました(T_T)
この作品の3年前(1928年)にヨーロッパで作られた「アンダルシアの犬」の救いのなさを、対極にあるものとして思い出してしまいました・・・。昔の私はそんなものに夢中になったのですが・・・(^_^;)ルイス・ブニュエルとか、マン・レイとか・・・。
そうですね。チャップリンの映画の魅力は、「おもしろい」「笑える」ということだけではありませんよね。泣けるシーン、感動的なシーンというのが素晴らしい。バスター・キートンの無表情さも、あれはあれですごくおもしろいですが。
チャップリンの作品は本当にどの点を取り出しても素晴らしいんですよね。撮影中もチャップリンは完璧主義で、気に入らない部分が少しでもあったら、気に入るまで何度でも取り直しをしたという話も聞いたことがあります。
「街の灯」は、僕が一番好きな映画作品です!!ラストシーンも本当に感動的ですし(いろんな人がそう言っていると思いますが)、楽しく笑える部分もたくさんありますし、最高です!
「黄金狂時代」には靴を食べるという有名なシーンがありますが、「街の灯」では、また別のものをスパゲッティのようにして食べます。あとは、見てのお楽しみ(笑)。
私もチャップリンが大好きで今回のチャップリン関連イベントにはほとんど行く予定です。今日からはコンサートなので、これはこれでとても楽しみ〜♪
自伝の改版出るんですね、知らなかった…。
シンポジウムにも参加されたんですね。コンサートもどうでしたか?関連イベントに京都旅行に、楽しんできてください!!
「街の灯」は本当に素晴らしい映画ですよね。笑いにもいろいろあるとは思いますが、生きるうえで欠かせないものですね。誰だったか、「人間は深い苦しみを知っているから、神様が特別に笑いをくれたんだ」って言ってる人がいました。チンパンジーやネズミも笑うそうですが、彼らもけっこう深い苦しみを知ってるってことなんでしょうか。
チャップリンは、わたしに人を愛することを
教えてくれた一番尊敬する人です。
「街の灯」「巴里の女性」「キッド」が好きです。
チャップリンの魅力のひとつに
クラシックの堅苦しさがなくて
浅い映画ファンでも楽しめるのがいいですね〜
>クラシックの堅苦しさがなくて・・・
そうですね。僕はもう子どもの頃から好きで見てましたし。
僕の最も好きな映画は「街の灯」なんです。今ちょっと「ホテル・ルワンダ」にも大感動しているところですが。「キッド」ももちろん好きです。
「巴里の女性」というのは実はまだ見たことがありません。探してみようと思います。
いましたら此所へ来ちゃいました。
私は、まだ14歳なんですが、今年の夏にBSでチャップリンの特集みたいなのを放送していたのを見て、チャップリンワールドに引きずり込まれてゆきました*'v`*脚本、監督、それに音楽までも自分で手掛けている凄さ。尊敬する人は?と聞かれたら、Museさんや、此処にコメントなさっている方と同じで絶対チャップリンを上げますねー。本当に大好きですWww
脚本、監督、音楽とさらに、言うまでも無く主演までしてるわけですからね。本当にすごいですよね。しかも、そのどれもが「完璧」で、音楽も本当に素晴らしい・・。僕もほんとにチャップリンを敬愛してます。
「チャップリン」で検索して来ました。
社会風刺も鋭くメッセージ性の高い彼の素晴らしい作品の数々は、喜劇というジャンルではとてもくくることが出来ませんね。
まさに天才です!
私も今回、「街の灯」を記事にしました、よかったら一度いらして下さいませ〜ではまた!
はじめまして・・・かと思いましたが、実はだいぶ前にお会い(?)したことがありました。ルーシーさんのブログに、シーボルトミミズがどうのとかいう変なコメントを書いてしまった記憶があります(笑・・)。
「街の灯」、僕の最も愛する映画作品です。チャップリンのいろんな魅力、天才ぶりが詰まってますよね。
御指摘の通り、チャップリンは音楽の才能も素晴しいですよね。音楽も映画監督も素晴しいのは、他にクリント・イーストウッドぐらいしか思い浮かばないです。
チャップリン、音楽も映画も最高に好きです。あぁ、こんな音楽も作れるから、こういうストーリーも生まれるんだなぁ・・とよく思います。
ぶーすかさんのサイトには、チャップリンの短編も含めてたくさんレビューされていていいですね〜。