ビョーク ヒドゥン・プレイス【UIBP-5001】=>ビョーク ヒドゥン・プレイスこれは僕も前から知っていた作品。ビョークの顔から不思議な物体がいろいろ出てきてはうごめくという映像。歌の内容とどう関係しているのかはよくわからない・・・
これは衝撃の映像です。セックスとピアス・・・。テレビ放映ではほとんどの部分が隠蔽処理されていたそうです。愛と、それに伴う苦痛ということでしょうか。(画像クリックすると大きくなります)
これはコスチュームデザイナーの石岡瑛子さんが監督をした作品。vivianさんに教えていただいた作品です。こんどは不思議な赤いものが出てきます。ペイガン・ポエトリーと同様、ビョークの美しい裸体にももうクラクラ・・・。(画像クリックすると大きくなります)






「ヒドゥン・プレイス」は摩訶不思議ですよね。ちょっとくすぐったいです。
「ペイガン・ポエトリー」はそんなに過激だったんですか!テレビ映像だったので、ひたすら「痛い!!」という感じだったのですが(笑)。
いつも曲からビデオへのイメージの膨らませ方がすごいと思います。
keiichiroさん、どうもありがとうございます。そう、ARTなんですよね。なんだかよくわからないけど、目を釘付けにされてしまう強烈なパワーを持ってますね。