2023年11月19日

日比谷カタン(ウスロヴノスチ〜赤い電車〜京浜急行VVVF)

なんだこれは。衝撃、笑撃。

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2023年08月11日

モリッシー、7年ぶりの来日公演(東京11月)

モリッシーが7年ぶりの来日公演を、11月28日(火)に東京の豊洲PITでおこなうことが発表された(開演19時)。今回の来日はこの一夜限りとのこと。チケットはスタンディングで12500円(別途1ドリンク)。

モリッシー来日公演2023公式サイト
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今年はザ・スミスのデビュー40周年。9月からワールドツアー< 40 Years of Morrissey >が始まる。
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2023年07月22日

ビリー・ジョエル、16年ぶりの来日公演!

ビリー・ジョエルの16年ぶりの来日公演の情報が入ってきました。東京一夜限りのようです。詳細は続報にて。

ビリー・ジョエル来日公演2024
2024年1月24日(水)東京ドーム
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2023年03月18日

ボブ・ディラン来日公演2023

ボブ・ディラン来日公演 "ROUGH AND ROWDY WAYS" WORLD WIDE TOUR 2021 - 2024

チケット一般発売が始まっています。座席レイアウトは、2/9のNEWS欄に掲載。A席はかなり後ろ。

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2023年03月12日

スティング『ソウル・ケージ』「Mad About You」

昨夜のスティングの来日公演セットリストをネットで確認できますが、「Mad About You」をやってますね。スティングのソロ3作目『ソウル・ケージ』(1991)の曲で、個人的に好きな曲。PVも雰囲気があって良い。この曲はスティングの最初のベスト盤(フィールズ・オブ・ゴールド)にも入っているけど、比較的マイナーではないかな?(曲調もマイナー)『ソウル・ケージ』の「Why Should I Cry for You?」や「All This Time」も悲しみを湛えた美しさのある名曲。
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2023年03月11日

スティング来日ツアー2023

来日ツアー中のスティング、残すところは東京と名古屋。当日券もあるようです。

スティング「マイ・ソングス」ジャパンツアー2023

予習用のプレイリストも公開。これでスティングをあまり知らない人も行ける??

スティング来日予習用のプレイリスト


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2023年02月26日

TEENAGE RIOT / TEEN AGE RIOT

生きてます。

「TEENAGE RIOT」で検索したら別の曲の情報ばかりでてきて、それはないだろ…という気持ちになったけど、Sonic Youthの方は「Teen Age Riot」が正しいのか。しかし、検索の最初の方の数ページにSonic Youthがまったく表示されない情報環境というのは問題>Google。


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2020年04月26日

ストーンズ新曲PVに大阪・新世界@コロナ

ローリングストーンズの8年振りの新曲「Living In a Ghost Town」のPVにゴーストタウン化した日本の町の映像も。最後の画面では「KYOTO」と書かれていますが、京都の映像ではなく、すべて大阪かな?新世界、通天閣、あべのハルカス、四天王寺、飛田新地、大阪城、Osaka Metro・・・。京都というのは撮影者の住所かもしれませんね。

YouTube: The Rolling Stones - Living In A Ghost Town



『リヴィング・イン・ア・ゴースト・タウン』【アナログ盤】
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2020年04月11日

レディオヘッドから自宅隔離中のファンにライブ映像(KID A)

radioheadがこのたび、新型コロナウイルスの影響で外出自粛中のファンのため、バンドがとくに気に入っているライブ映像をYouTubeで順次公開するとのこと。第1段は『キッドA』時のライブ@アイルランド・ダブリンの近くのパンチェスタウン競馬場。ロックのイメージから大きく離れたような印象もあった『キッドA』の白熱のライブ。

Radiohead - Live From A Tent In Dublin (October 2000) #StayHome #WithMe



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さらに、昨年発表されたトム・ヨークのソロ・アルバム『ANIMA』でセット販売されていた限定Tシャツの単体販売もされることに。
Thom Yorke - ANIMA Tee

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2020年04月04日

新型コロナウイルスでライブハウスを過剰に問題視する問題

新型コロナの影響でライブハウスへの風当たりがとても強くなった。ライブハウスでの感染の危険はたしかにある。しかし、情報の偏りや間違いもあるので、ここで整理しておきたい。

・ライブハウスは、行った履歴を遡って調べやすいので感染があった場合に判明しやすい。だから、感染数が相対的に過大評価になっている。
・ライブ会場の中には、人が密集しない会場も多い。少人数でゆったり音楽を楽しむ空間もある。
・規模の小さいライブハウス/ライブバーでの感染リスクは、飲食店・居酒屋やパチンコ、学校、職場よりも高いとは言えない。
・通勤/通学の電車やバスは感染リスクが低いとされることがあるが、間違い。せいぜい「思ったほどは高くない」と言えるくらい。

感染リスクのある場所が他にもある中で、ライブハウスを過剰に問題視するのは問題だと思う。
この事態の背景には、ライブハウスや、そこに出入りする人への「偏見」の問題もあるように思う。
ライブハウス以外の様々な場所での感染リスクを過小評価するような風潮があることも心配だ。

ライブハウスやライブバーは、大変な状況になっている。当分の間、閉める決断をした店も多い。
様々な感染症対策を実施しながらギリギリの状態でやっている店もあるが、それも限界になりつつある。
多くの人にとっては「遊び」「娯楽」の場であったり、もともと関心の無い場であったりするかもしれないが、
そこで生活の糧を得ている人たちもたくさんいることを忘れてはいけないと思う。
posted by muse at 12:10| Comment(0) | 想い・日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする